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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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ここ数日で、急に過ごし易くなりました。
気が付くと蝉に変わって、秋の虫達の鳴き声が聞こえます。
昨日は陶画舎バーゲンへ。
画材がお安くなるのもモチロン嬉しいですが、何と言ってもワンコインで絵付けのワンポイント•レッスンが受講できるのは魅力。
絵付け友と一緒に、2コマ傾聴して来ました。
その後は、先日は休館だった「マイセン動物園」展へ。
絵付けというよりは造形物がメインの展示ですが、先日の佐々木裕子先生のお教室でチケットを頂いた事もあって再チャレンジ。



二次元の人なので、造形物を見ても「可愛い〜」とか、呑気に思うだけの私ですが。
丁寧な仕事の時間が沢山費やされている事には、感じ入りました。
今回は絵付けしたお皿の展示は、ほんの僅か。
それでも鳥さんはテッパンです。



19世紀に作られたスノーボールの諸々が、とても豪華でした。
小さな白いお花を、ひとつひとつ貼付けてある器。
薔薇と一緒にカナリアさんが‥こんな繊細な器で、当時はお茶したのでしょうか?



身長くらいはありそうな、大きなシャンデリアもとても豪華。
良く見ると、達者な筆で小花が描いてあって。
そこは、もっと近寄って拝見したい〜!





20世紀の初頭には動物のフィギュリンもバリエージョンが広がって、まさに動物園。
リアルで、動きもしなやかです。
絵の具が釉下彩の、彩度の高く無い、やわらかい彩色に変わりました。
今で言う、リヤドロのような感じです。
こちらのコーナーは殆どが写真不可でしたが、動物デッサンも多数。
マイセンの養成学校では美術に関して色々と学ぶそうなので、デッサン力はマストなのでしょうね。



絵付け関連のハシゴで、一日お出かけ。
帰り道には月が出ていました。
昨日は「中秋の名月」、今日は満月、月が美しいです。
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お隣の千葉県は、まだまだ断水や停電が続いているそうです。
暑い日が続いたので、体力•気力を奪われて気の毒。
当初は報道も無かったので、こんな大事になっているとは知りませんでした。
台風15号の被害は甚大です。
人と並べるのは不謹慎かもしれませんが‥東京近郊では、3000羽ものスズメの大量死があったとか。
暴風雨でたたきつけられたり、体温を奪われたりしたのだそうです。
まだまだ雛チュンも多い時期ですから、可哀想でなりません。



オーダー頂いていた、小さなお手塩が出来上がりました。
幅9.5センチと、とても小さな物なので「うちの子」版を承る気はありませんでした。
予め「基本ポーズでの色替えになります」という事は、お伝えしてあるのですが。
写真を頂いてしまうと、それはムツカシイ。
悲しい性で(笑)「せっかくだから、その子らしい表情で‥」とか、思ってしまう。
写真で見えてない部分は何色?と、いう事にも行き当たります。
結局、ミニミニ版の「うちの子お皿」になってしまいました。
この4羽のオカメインコさんは、全員W様宅の子達。
このオーダーを承った出展の後、また1羽お迎えしたと聞きました。
そして、この2羽のウロコインコさんも同じくW様宅の子です。
賑やかな事でしょうね。



ハクセキレイ好きのK様からは、ハクセキレイのカップル。
色の薄い方が女の子です。
マメルリハ•オカメ•ウロコの3兄弟はプレゼント用に。
以前も描いた事がある子達です。



右下の子は、ズアカウロコインコさん。
インコの名前は「ズアカ」とか「ズグロ」とか、見たまんまの物も多くてわかり易いのですが。
ウロコにも、そんな種類があるのですね。
首都圏を直撃した台風15号、これ迄に無いような暴風雨で被害が大きかったようです。
今朝のニュースでは鉄塔が倒れたとか、屋根が壊れたとかの映像があって驚きました。
風雨のピークの時間に私は爆睡していたらしく、気が付いたら朝。
呑気過ぎて、申し訳なく思いました。
先日、東急本店にはニャンコのハルちゃんの陶板も納品しました。
最初、こちらの子を作ったのですが。



瞳の光彩を細くした方が「らしい」のかな?と、描き直し。
その際に少々レイアウトも変更しました。
アビシニアンという種類の、お嬢様ニャンコ「ハルちゃん」。
胸は毛皮の襟巻きを着けているようにフサフサで、オシャレさんです。



オーダーくださったO様の御主人の事が大好きで、ベッタリで。
日頃お世話をしているO様は、ご飯の用意とブラシをする召使いのようだそうです。(笑)
まもなく12歳だそうですが、貴婦人のようなお猫様。



O様のお宅のベランダに咲く、ベルフラワーに座っているようなイメージと言う事でした。
紫の小さなお花の集成です。
両脇には、やはりベランダに成っているオリーブ。
ハルちゃんの瞳の色も、オリーブのようなグリーンです。
お嬢様のハルちゃんなので、周囲は豪華に金彩で1周しました。
早くも9月になりました。
いつも月の始めはスケッチと、佐々木裕子先生のお教室と、続くので忙しい。
スケッチのお題は「菊」、今期はこれで終了です。
フワッと柔らかい、洋風な感じの華やかなお花でした。
茎の見えるアングルで描いたら、いつもの菊の感じになってしまうのかなぁ?と‥真上から見て、描いてみました。



お花の外側に行くに従って、花びらが大きくなっていて。
そんな発見も面白いです。
先日ワンコのお皿の展示を拝見して、私もまた動物を描く講座を受けようかなぁ?と思いましたが。
時間的にも、金銭的にも、これ以上増やすのはキビシイのかなぁ?
かと言ってスケッチも辞めたくないなぁと、ムツカシイ〜。
しばらくは保留です。
続けて昨日は、佐々木先生のお教室へ。
家で進める時間を全く取ってないので、遅々として進まずで‥これも勿体ない事に〜。
クラスメートは、もっと地道に取り組んでいます。
一昨日は東急本店のオーダー品を、1部だけ納品して来ました。
本当はもっと納品の予定だったのですが、焼成トラブルで涙。
原因はよくはわかりませんが、釉薬をかけて本焼きする前の器に水状の物がかかっていたのカモ?
820度の焼成をした後に、難が発生して没です。
百貨店でも販売している1級品なので、購入した時はキレイでした。
後から820度という高温を加えるので、こうして思ってもみない事が起こる。



一見すると、本当に何も問題無いのですが。
光の加減によっては、釉薬の1部に曇りが発生しています。
色が変わっているとかでは無いので、よ〜く観察しないとわかりませんが。
お水状の物が飛んだか、溜まったかと思われる跡。
ほんとにちっちゃな「点」だけの物もあって、悲しい。
でも気が付いた以上は、販売できません。
12個の内この7個がボツで、半日の作業が水の泡〜。
お皿は2つのロットにまたがっていたのですが、トラブルは先に仕入れた物に入っていたようです。
再度、1から作った物は焼成後もキレイで、ホッとしました〜。
絵付け友から「ワンコを描く方がいる」と、教えて頂いたペインター「中平ひとみ」さん。
ちょうど代官山のギャラリーで展示とオーダー会を開催されたので、興味津々で行って来ました。
とっても繊細で、リアルな絵を描かれる方です。
まず、お皿に肖像画の1アイテムで展開されている事は、賢いと思いました。
腕も一流ですが、セルフ•プロデュースがとってもお上手。
オプションで額装も付けられるので、ステキな作品が一層ステキに仕上がります。
リトルガーデンの活動を始めて10年余りというのに、もっと手前の所でグルグルしている私には眩しかった。



とってもフランクに話してくださるステキな方だったので、ついつい自分の絵付け活動に関しても身の上相談。(笑)
最終日の閉廊時間近く、大事な時間に相手してくださいました。
お菓子までご馳走になって、話し込んでしまった。(汗)
この先10年をこれまでのスタイルで行くには無理があると、以前にもここに書いた気がしますが。
だからどうする‥という、その先がなかなか難しくて。
気持ちがフラフラするばかり。
「自分が納得する事」が大事と言って頂いて、「やっぱ、そうですよね〜」と思う。
心の師匠と呼ばせていただこう〜。
思うようにやってみて、それで今まで御縁のある方が離れたら‥それはそれで良しと、覚悟を決めれば良いだけなのカモ?
求められるまま行き当たりバッタリでやって来た気もするので、身に染みるお言葉でした。
リボーンの必要がありそうです。
6月の大阪出展以来、イングレーズの器に手を出す事も考えていたので。
すべての事が「変わる」に向かっているのだなぁと思う。
イングレーズ焼成ができるお窯も、既にオーダーを済ませています。
手元に来るのは1ヶ月後ですが、50万円overの大きな投資。
それも償却して行けるよう、覚悟を決めよう。
変化を受け容れてもらえないようならば「場所が違う」という事で、鳥イベントを卒業しよう。
少しだけ気合いが入りました。
九州北部は記録的大雨になりました。
ここ数年は、このパターンが繰り返されている気がします。
夏はどちらかというと、水不足になるイメージがあったというのに‥。
身内や友人が多く居る北九州は、被害も少なく落ち着いている様子ですが。
佐賀県の被害が酷くて‥楽しく窯元さん巡りをした辺りで、胸が痛みます
一日も速く復旧される事を祈っています。
昨日は用事のため、久々に銀座へ。
文房具や画材の老舗、伊東屋さんで待ち合わせ。
とっても久しぶりに行ってみると、ゴチャゴチャも楽しかった店内はスッキリとイメージ一新して昔の面影無し。
オシャレにはなりましたが、良いのだか?悪いのだか?悩ましいところです。
上の方の階には野菜ファクトリーの表示も。
店内のカフェのランチに付いたのお野菜がフレッシュだったので、こんな一等地で栽培しているのでしょうか?



デザイナー友のAさんと一緒だったので「パナソニック美術館に行こう!」と思い立ち、用事の後に雨の中を一駅歩いたのですが。
なんと、水曜日なのに休館日でした〜。
美術館は月曜日がお休みと思い込んでいましたよ‥トホホ。
マイセンの展示とは言え、動物のフィギュリンが主体なので見送っていましたが。
お客様のK様から展示品の写真付きメールを頂いたり、近くまで行くついでがあったりで、良い機会と思い直したのに。
残念でした!



ここのところは毎日、このニャンコさん「ハルちゃん」の絵付けをしています。
向かって左、後は周囲に金彩をするだけの所まで進んだのですが。
改めて他の写真を見ていると、瞳の光彩が細くなっている物が多い。
選んだポーズの写真は逆光で、お顔が影になっていたので黒目がちに描きました。
ここまで来て今更ですが、その部分「う〜〜〜ん」と思って悩み始める。
一旦悩みのツボにハマってしまうと、立ち止まってしまう悲しい性で。
もう1度、1から描き始めてみる。
ついでに、ちょっとだけレイアウトを変えてみました。
向かって右側は、まだ途中です。
瞳の色は違うけど、表情は殆ど変わりなし‥同じ写真を見て描いているので、当然と言えば当然ですが。
せっかく描き直しているので「グッと良くなった」とか、実感が欲しいところですが‥。
大きく変わって無いのが、悩ましいところなのです。
暑かった8月も、そろそろ終わり。
今年もこれで3分の2が終わったと思うと、オソロシイです〜。
最近は呑んべえの街で知られている赤羽は、ご近所で。
夕食準備が面倒な時は、待ち合わせて赤羽集合という事も我が家では間々あります。
昨晩は赤羽らしくない(笑)ちょっとオシャレな、クラフトビールのお店へ。
すぐ側の小学校校庭で納涼フェスタをやっていると聞いて、その後に覗いてみたのですが。
ご近所の飲食店が沢山テントを出して、ビールや軽食を販売していました。
とても良い匂いで‥メニューも屋台レベルでは無かった。
最初に、こちらに来れば良かったです〜。
PTAのテントもあるのに、歌謡ショーや、盆踊りや‥小学校の校庭で盛り上がっていて、ちょっとビックリ。
ソコはやっぱり土地柄?、赤羽ならではなのカモ?



約10年ぶりに作ったドア•プレートです。
シナモン文鳥飼いのS様から、御新居用に承りました。
添えはクローバーという事で。
お家の顔を飾るので、淋しくならないようお花も入れました。
幅15センチ弱の陶板です。
木の板に固定して、壁に取り付けて頂く事になります。



併せてもう1つ、イングリッシュ•ポインターを描きました。
昔お父様が、黒いワンコを飼っていらしたのだそうです。
お隣同士で並ぶので、基本デザインを揃えてセット感を出しました。
夏休み気分が抜けず、ダレております。
毎日絵付けはしているものの、亀の歩み。
それでも9月末に納品する物をたくさん抱えている事は、いつも頭の片隅にあるので。
もうじき8月も終わり‥あと1ヶ月ちょっとやん‥だんだん焦って来ました。
今日はお昼間の気温も少し落ち着いて来て、夏も終わりに近付いている様子。
しばらく放ったらかしにしていた事と、そろそろ向き合わなければ〜。
新しいお窯の購入や、年末の出展の件、ちゃんとお返事しないとイケマセン。
昨日はスケッチの授業に行って来ました。
お題は「ひまわり」。



安曇野で観た物より、ず〜っと小さい、可愛い向日葵です。
葉っぱがボコボコと凹凸があって、面白かった。
花びらの中心に近い部分がオレンジ色で‥こういう風に、部分的に色が入ったモチーフは苦手。
全体の陰影を掴む時に、とっても邪魔に感じます。
まだまだ修行が足りません〜。
宿泊したホテルの名前は、スペイン語で「素晴らしい景観」の意味ということで。
最上階にあるレストランでの朝食時には、北アルプスの山並みを堪能しました。
2日目は安曇野へ。
「大王わさび農場」は、思っていた以上に良かったです。
「なぜに大王?」と謎でしたが‥その昔、坂上田村麻呂が征伐した盗賊「八面大王」の胴体が埋めてあるという、伝説がある土地らしい。
わさび田が広がる景色の中で、のんびり、ゆったり〜。
水のある場所というのは良いです。
セキレイも田の上にかけたネットの上や、田の中や‥たくさん遊んでいました。



とても気に入ったのは、横を流れる蓼川でのボート体験。
アマゾン探検隊風のお兄さんの号令に合わせて、オールでゴムボートを漕ぎます。
水が透き通って、冷たくて、とても気持ち良かった。



そして次は、安曇野ワイナリーへ。
お皿に描くモチーフとして、ぶどうはよく登場します。
葉っぱを観察して来ました。



運転手さんには気の毒ですが、ワインを試飲してお買い物。



安曇野はパン•カフェが充実しているというので、お昼に立ち寄ったお店で明日用のパンも求め。
直売所で朝採れの野菜と果物を、山ほど買って‥もちろん、わさび農場でも。
やっぱり、我が家は食い気優先です。
心配したお天気も持ってくれて、安曇野の広々とした景色には心洗われました。



最後の最後に立ち寄った安曇野アートヒルズミュージアムは、ちょっと失敗。
俗っぽかったですが、お庭にガラスの燕さんを発見!
今ドキ流行りのインスタ映えスポットですね。



帰りの高速では、視界が白くなる程の雨の瞬間もありましたが。
お盆の渋滞にも合わずに、ラッキーな私達。
安曇野を発つ際には、山にかかる虹も見えて‥お盆の時期なので(先代インコの)「梅ちゃんかなぁ?」と、懐かしく偲びました。
大型の台風10号が西日本に上陸する‥と言う事で、お天気が心配でしたが。
予定どうり長野方面への家族旅行を決行!
ラッキーな事に、お天気には概ね恵まれました。
スキー•シーズンには、この先にある白馬岳に通い詰めた事もあるのですが。
お山が白く無い時期には、諏訪湖までしか行った事がありませんでした。
松本は初めて‥元社会部•城郭班の私としては、松本城は1度行ってみたかった場所です。
現存する日本最古のお城で、国宝です。



戦国時代に築城された形を残しているので、他の観光城とはちょっと違って面白かった。
故郷の小倉城にある三蓋菱(さんがいびし)の家紋を見つけてビックリ!
城主となった歴代6家の中に、小倉にも御縁のある小笠原氏の名が。
小笠原貞慶が1度は敵の手に落ちた城を奪還して「松本」と土地の名を改めたそうです。



旧開智学校は明治の初め、文明開化の頃に造られた学校です。
大工の棟梁が、東京へ西洋の建物を研究に行って建てたというオリジナル建築で。
西洋建築や、唐破風(からはふ)という中華風の屋根や‥入り混じっているのが面白い。
「疑洋風建築」と言うそうで、国宝指定が決まったそうです。



前衛芸術家の草間彌生氏は、誰もが知る有名な方ですが。
松本出身なので、松本市美術館には常設展示もありました。
正直言って作品は私には理解不能で、あえて観に行った事は無かったのですが。
彼女のキャラクターをテレビで拝見して「面白い人だなぁ」とは、思っていました。
幼い頃からの幻視や幻聴を要素としたという作品は、奇をてらっている訳では無く、本当に「何かに取り憑かれている」感が。
カボチャや水玉はブラッシュ•アップされて、万人が受け容れ易い形に到達しているように思います。



土蔵が建ち並ぶ中町通りは、ステキなお店が続きます。
松本にはたくさんの湧き水が整備してあって、使わせて頂くと冷たくて気持ち良かった。
センスの良い雑貨屋さんで、地元のガラス工房 橙(だいだい)さんのグラスを求めました。
胡桃の殻を燃やした灰をガラスの原料と混ぜて、淡い緑色に発色しています。
優しいフォルムに引かれて、晩酌のビール用に決定!



お昼には、この土地の名物と言われるお蕎麦。
夜は鳥の山賊焼きや馬刺、信州サーモンで一杯‥美味しかったです。
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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
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