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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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台風19号の被害は、想像以上に酷いことになりました。
ニュースの映像を見ていても気の毒で、やりきれない気持ちになりますね。
そんな中、嬉しいお知らせを頂きました。
先日東急に納めた最後の納品が、お手元に届いたそうです。
S様にオーダー頂いたのは「うちの子」の煎茶セット、2人ともそっくりだそうで良かったです。
ポットの表と、煎茶椀のひとつは、最近お迎えしたというサザナミさん。
グレーウイング•グリーンという種類だそうです。



緑なので一見、ノーマル種のように思えますが。
この子の羽の模様は、黒くなくてグレー。
我が家の寅ちゃんはノーマルなので、模様は真っ黒です。
サザナミも色々な種類が増えて来ました。
名前は「ぱせりちゃん」というそうで‥お顔も、名前も、可愛いですね。
ポットの裏側と、もうひとつの煎茶椀は、先代セキセイの「ぴーちゃん」。



「ぴーちゃんに、久しぶりに会えたような気持ちになりました」と、言ってくださって。
そのお言葉、何よりも嬉しかったです。
煎茶セットはポット1つと、お茶碗2つが基本のセットです。
別にもう1つ納品したのは、オカメさんのセット。
ポットはサンプルで御用意していた物と同じで、ノーマルとルチノーのオカメさんを描いているのですが。
T様はオプションで、お茶碗にシナモンパイドも追加されました。



1番左側の子です。
写真も頂いたので、みんなポーズを揃えてみました。
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今回の台風19号は記録的大雨、広い範囲で河川の決壊が起こりました。
皆様は御無事だったでしょうか?
昨日は東京23区も大雨特別警報が発令されて、終日落ち着きませんでした。
我が家はマンションなので、そこそこ安全なのですが。
これは、うちの近所を流れる荒川と、手前に見えるのは新河岸川。
台風一過の今朝の写真です。
2段構えのスーパー堤防で、水位も下がって来ているのですが‥土手の階段下にある道は完全に水没。
昨日は、川との境のフェンスも全く見えなくなっていました。
向こうに浮き島のように見えるのは、河川敷のゴルフ場やサッカー•グラウンドの樹木。
右に見える鉄道の陸橋も、ピーク時には水没ギリギリだったのでは?の雰囲気です。



増水の速度があまりにも速いので、念の為にオットが車を丘の上に避難させたぐらい。
此処に20年余り住んでいますが初めての事で、それでも杞憂で済んだのは幸いでした。
大型台風が来る前に‥と、一昨日には東急本店に最後の納品を済ませていました。
これでようやくオーダー品は完了、お待たせ致しました!



その足で、カミヤマリコさんの個展へ。
一昨年、阪神梅田本店の鳥イベントで御一緒した画家さんで、きれいな色使いの方です。



そう言えば当時出展されていた画家さん達は、(似顔絵や漫画の方を除き)皆さん出展されなくなりました。
鳥イベントは作品を見るというよりお祭りになって来ているので、絵は馴染まないのカモしれません。



梅舎茶館という、中国茶のお店での展示。
長々とお邪魔して、カミヤさんと久しぶりにおしゃべりしました。
卵サイズのマトリョーシカが、とっても愛らしいです。



今晩の空は、昨日の事が嘘のような美しい満月。
本当に嘘だったら良いですね。
これ以上、被害が大きくなりませんように。
オカメインコのヴァルルちゃんのお皿、ご紹介が遅くなりました。
既に、オーダーくださったK様のお手元に渡っています。
このタイプのイングレーズのお皿を気に入って、集めてくださっている方です。



今回は春にお迎えしたばかりの子の、成長の記録。
赤ちゃんの時と、ちょっとだけ大きくなってからと。
お花は「剣弁高芯咲きの薔薇」という事でした。
ちょうど以前にスケッチで描いた薔薇があったので、葉っぱの位置をアレンジして使う。
こういう時にスケッチがあると、とても役に立ちます。
そしてまた、もうちょっと成長したヴァルルちゃん。



お皿の周囲のプラチナは要らないという事で、イングレーズの青を伸ばしました。
こちらのお花は黒真珠‥ペチュニアの仲間だそうです。
お花を沢山育てておられる方なので、いつも写真付きでオーダー頂きます。
どちらも1辺20センチ程のお皿。
ヴァルルちゃんはパール•パイドという種類で、羽の小さなパール模様が難しかった。
羽の流れが、きれいな模様を作り出しているのですね。
ここで特訓したので(笑)、どんな模様でも描けそうな気がしています〜。



まだまだあどけない、お子ちゃまの感じがします。
今は、やんちゃの盛りだそう。



これで百貨店で承ったオーダー品も、ようやく最後の煎茶セットを2つ残すのみになりました。
なかなか手間で進みませんが、頑張り中です。
8月に注文したお窯の到着は、少し遅れるらしい。
増税前に、駆け込みで購入された方も多いと聞きました。
陶芸で大きなお窯を必要とされる方は、そりゃもう駆け込んで当然。
私の小さなお窯でも、増税分の2%が諭吉さんでは足りません。
消費税、バカになりませんね。
こちらが落ち着いてからの納入になるので、それはそれで良いのですが。
予めマイコンにプログラム登録して頂く、昇温パターンの設定に悩みまくる。
朝から佐々木先生や絵付け友のお知恵を拝借して、ようやく決定しました。
お窯や素材、絵の具によってビミョ〜に違うらしい。
新しいお窯は密閉度も高いので、設定温度に達した後のキープ(ねらし)時間が、現お窯より短くて良い様子。
高温のイングレーズ焼成となると、もひとつ奥が深いですね。
月の初めはスケッチと、佐々木裕子先生の絵付けのお教室と、2日続くので忙しい。
スケッチは新しい期が始まって、第1回目の授業でしたが。
長く続けられているKさんやNさんが、今期は御都合でお休みされるそうで。
お2人とも賑やかな方なので、随分と淋しい事になりました。
一度お休みされると戻って来られる確立は低いと、ずっと見ていて思います。
Y先生が淋しそうなので、私は当分辞められません〜。
陶芸をされているという(珍しく!)男性の方が入って、私が行っている方のクラスは5人という事です。



いつもお花を描く事が多いですが、1回目は「立体」を意識するモチーフが多くて、今回は「洋梨と柿」。
洋梨は「バートレット」という種類で、熟れて赤っぽくなっていました。
お尻がプリッとして、描いていて楽しかった。
こうやって見ると美味しそう、秋の色合いです。
実際は昨日も、今日も、まだまだ季節はずれの暑さが続きますが。
自分的に当面の課題は「コントラストを強める」こと。
スケッチは終わりがありません。
佐々木先生のお教室でも、美味しそうなレモンを描き始めました。
下書き無しのフリーハンドで始めたら、レイアウトが難しい〜。
ちょっとした葉っぱの位置とか‥が、一発では決まらないです。
先生のお手本と見比べるので、尚更にそれを感じて凹む。
レモンの肌のボコボコを抜くゴムピックの向きも、考えて無いな〜自分と、思う。
いつになったら満足できる物が描けるようになるのか‥こちらも、終わりがありません。
先日のオカメさんのお皿は納品を済ませ、既にオーダー主様のお手元に届いたそうです。
次回にご紹介致しますね。
久しぶりに登場の寅ちゃんが、今日から10月をお知らせします♪



一緒に写っているのは、ミミズクの小さな一輪挿し。
黒地でというオーダーでした。
夜の似合う鳥さんなので、それも良し!ですね。
肩のある立ちものの、地塗りはけっこう大変でした。
オーダー主様は男性で、甘くならないように気をつける。
所々に、金下マットでテクスチャーをつけた金色の葉っぱが混じっています。



裏側には、やはりご希望で羽を描きました。
ホワ毛の部分の所々にも金線を入れています。



何とかギリギリ、9月の内に納めることが出来ました。
他にも、オカメさんの煎茶セットを2セット。



どちらも「裏表ともルチノーさん」という事で、ルチノーさんは不動の人気です。
1つは「お花は無し」がご希望だったので、代わりに赤い実を増やしました。
煎茶セットは沢山オーダー頂いて、この後もまた製作します。



そう言えば、今日から消費税が!0%になったと言うことですが。
1日中、家に籠って絵付けしていたので、全く実感がありません。
明日からジワジワ来るのでしょうね。
明日の朝には、オカメさんのお皿が仕上がる予定です。
昨日は横浜港大桟橋ホールで開催中の素材博覧会へ。
ホールは、海に突き出た小さな半島のような桟橋の先端にあります。



途中のデッキは、オサレなデート•コース仕様。
向こう岸には赤煉瓦倉庫やランドマーク•タワーも見えて、大きな船舶もここで本当に発着しています。



絵付け友にお誘いいただいて、初めて行ったハンドメイドを楽しむ素材博覧会。
金属パーツや輸入ボタン、アンティーク•レース等々、綺麗で面白い物がたくさん見れて楽しかった。
私達の第1の目的は「ハンドメイドの値段の付け方セミナー」の受講。
そこら辺りの事は全く知識が無く、ずっとなんとなくでやっているのですが。
百貨店に出展を始めた辺りから、負担感が増して来るばかりで。
何かが間違っているのでは無いか?と、ずっと思っているのです。
セミナーは価格は材料費の◯%‥みたいな形式的な内容ではなく、考え方に筋道を立てて頂いたような形だったのは良かった。
それにしても「企画•営業•デザイン•物作り」を1人でこなしているとは、考えた事も無かったですよ。
お天気も良かったので、帰り道のビールもおいしかったです!
オーダー品をお待たせしてのお出かけでしたが、前の晩はキリの良い所まで‥夜中2時まで絵付けして、帰宅してからもロクロ線を引くまでは頑張ったので、御容赦くださいね。
先日、阪神•梅田本店に送った物がお客様の元に届いたようで、ツイッターでご紹介頂いていました。
羽衣セキセイのユキちゃんは、カップの中が気になる様子。



オカメのつばきクンも、やっぱり中が気になって注ぎ口を覗いています。
このポットの裏側がシルバー文鳥さんの仕様です。



明日は9月の最終日。
お約束ギリギリですが(汗)東急本店へ納品に伺います。
先日のイングレーズのお皿は、もうちょっと終わらずで。
ここまで来たら丁寧に仕上げたいので、少しだけお時間頂きました。
スグに追っかけ納品致します。

2週続きの3連休も、絵付けに邁進してアッという間でした。
唯一の娯楽は、近所の河原で電動キックボードに初挑戦。
我が家のオットはお子ちゃまなので、色々おもちゃを持っているんです。(笑)
意外と面白かったです。



そう言えば池袋のデパートでマイセンの大きな展示•販売会があって、連休に入る前にチラと覗いて来ました。
現代の製作品ですが、先日の美術館で見たようなスノーボールの器や‥ン十万、ン百万の物もゴロゴロあって豪華絢爛。
野鳥を描いたカップ&ソーサーを見ていると「鳥の絵付けは難しいので、上手な方が描くんですよ」と、スタッフさんが声をかけて来ました。
同意はしたものの、それでもそんなに上手には見えなかった。
アンティークに詳しい絵付け友が「今のマイセンは‥」と、以前におっしゃっていましたが、わかる気がします。
ペインターを招いてのデモンストレーションは、この期に及んでのペン描き!
ペン先に絵の具が詰まって、ちっとも引けてないし‥で、実際に描く者の目は誤摩化せない。
知り合いの先生方に、もっとお上手な方は居るカモ?です。
以前に絵画的な「マイセン自然主義」を描く方のデモを拝見した時は、ほんとにウットリ見惚れた物でしたが。
昨日は阪神•梅田本店に、オーダー品の最後の便を送り出しました。
お待たせしていますが、今月内にお手元に届くと思います。
羽衣セキセイの、ユキちゃんのデミタスC&S。



羽衣さんは羽がフワッとクルッとしているのと、オカッパ•ヘアーが特徴です。
オカメさんの煎茶ポットは、裏側をシルバー文鳥さんでとリクエストがありました。
スマホで撮ったからか?色が飛んでしまったのですが。
オカメさんのポットは、まだまだ続く〜。
今も新たに製作中です。



陶画舎にも、イングレーズ焼成を引き取りに行きました。
が、薔薇の方は無事に仕上がっていたものの、もう1方に焼成トラブル発生。(汗)
明日、また受け取りに行って来ます。



この上にまた、オカメさんを描いて行きます。
9月末納品のお約束が守れそうも無い方には、既にお詫びの連絡をしているのですが。
‥快く了解してくださって、申し訳ありません〜!
9月末日‥まだ望みを捨ててない分は、何とか頑張りたいです!
今週は始まってスグに東急本店のオーダー品、第2弾を納品しました。
これはコザクラインコの、ピーター君のドア•プレート。
プレゼントされるそうです。



行きがけには陶画舎にも立ち寄って、イングレーズ焼成をお願いする。
いつも料金2倍のスピード焼成ですが、それでも1週間かかります。
次回はマイお窯も揃うので、これが最後の外注焼成になりそう。
マスキングリキッドの赤色が残っていますが、焼成すると焼き飛びます。



受付カウンターのお姉さんが「いつもの鳥さんが居ないんですか?」と、おっしゃいましたが。
いえいえ、ちゃ〜んと隠れていますよ。
右のお皿は、インコさんの足が見えています。
オーダー品は最初に数があるマグやお皿から作ったので、ここのところは色々なアイテムを1点ずつの製作。
そして最後の最後には、また数のある煎茶セットが待っています。
結局のところ、オーダー品で承ったアイテムは14種類にもわたってしまった。
この種類色々というのが、けっこう大変なのです。
陶画舎のショップでは、面白い本を見つけました。
現代の九谷焼の作家さん93名の作品260点が掲載されている、とても綺麗な御本。



作家さんの個性色々で‥従来の九谷焼のイメージの枠を飛び越えていて、九谷五彩や赤絵はモチロンの事、西洋絵の具を使った物や、絵付けの無い成形のみで完成している物まで‥面白いです。
九谷はプリント物を大量生産していた所にバブルが弾けて、一時はとても沈んでしまったそうですが。
作家さんの個性を生かした「新しい九谷」に生まれ変わった今、とても元気がある産地になりました。
確かにファインアートのような、突き抜けたデザインの物も。
スズメの器で有名な中村陶志人氏のインタビューや、工房の写真もありましたよ。
お話して頂いたことありますが、とてもダンディな先生です。
9月も後半に入りました。
3連休は必死のパッチ(笑)、絵付けばかりで終わってしまいました。
阪神本店で承っていたオーダー品の第1陣を、ようやく発送。
先月の内に仕上がっていた物もあるのですが、お待たせ致しました。
先ほど担当のIさんから電話を頂いたので、お客様の所にも追々連絡が行くと思います。
複雑な気持ちになって帰って来た今回の出展でしたが、Iさんの大阪弁を聞くと懐かしく、ついつい来年の事を考えてしまいます。
鳥イベント限定で承っている「うちの子ミニお皿」も、今回は飛び立ちました。
H様のお宅の文鳥の赤ちゃん、ラッキーちゃん。
いつも同じアイテムを、必ず白文鳥&桜文鳥のペアでお迎えくださる方です。
写真では、嘴に黒い色が残っている幼い子でした。
きっと今では、立派な文鳥さんに成長している事でしょうね。



K様は毎年、セキセイさんのミニお皿をオーダーしてくださいます。
今年はオパーリンの「リンちゃん」とハルクインの「ハルちゃん」。
リンちゃんは虚弱体質の男の子で、2月にお星になってしまったのだそうです。



女の子のハルちゃんは、丸々と元気!
お皿の上で仲良く2人、向かい合っていてくださいね。



今日は東急本店にも、第2陣の納品に行って来ました。
‥が、まだまだオーダー品の終わりは見えましぇん〜。(汗)
引き続き、引き蘢って頑張ります!
ここ数日で、急に過ごし易くなりました。
気が付くと蝉に変わって、秋の虫達の鳴き声が聞こえます。
昨日は陶画舎バーゲンへ。
画材がお安くなるのもモチロン嬉しいですが、何と言ってもワンコインで絵付けのワンポイント•レッスンが受講できるのは魅力。
絵付け友と一緒に、2コマ傾聴して来ました。
その後は、先日は休館だった「マイセン動物園」展へ。
絵付けというよりは造形物がメインの展示ですが、先日の佐々木裕子先生のお教室でチケットを頂いた事もあって再チャレンジ。



二次元の人なので、造形物を見ても「可愛い〜」とか、呑気に思うだけの私ですが。
丁寧な仕事の時間が沢山費やされている事には、感じ入りました。
今回は絵付けしたお皿の展示は、ほんの僅か。
それでも鳥さんはテッパンです。



19世紀に作られたスノーボールの諸々が、とても豪華でした。
小さな白いお花を、ひとつひとつ貼付けてある器。
薔薇と一緒にカナリアさんが‥こんな繊細な器で、当時はお茶したのでしょうか?



身長くらいはありそうな、大きなシャンデリアもとても豪華。
良く見ると、達者な筆で小花が描いてあって。
そこは、もっと近寄って拝見したい〜!





20世紀の初頭には動物のフィギュリンもバリエージョンが広がって、まさに動物園。
リアルで、動きもしなやかです。
絵の具が釉下彩の、彩度の高く無い、やわらかい彩色に変わりました。
今で言う、リヤドロのような感じです。
こちらのコーナーは殆どが写真不可でしたが、準備の為の動物デッサンも多数。
マイセンの養成学校では美術に関して色々と学ぶそうなので、デッサン力はマストなのでしょうね。



絵付け関連のハシゴで、一日お出かけ。
帰り道には月が出ていました。
昨日は「中秋の名月」、今日は満月、月が美しいです。
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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
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