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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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東急本店で承ったオーダー品は、大きい物から小さい物まで多種多様。
特に小さい物は数も多いので、混乱しないよう頭の整理が大変で。
ズラ〜ッと並べて、順番に作業しています。
写真を見ながらの「うちの子」はわかり易いですが、こちらは手間が大変。
この直径15センチの、ワンコのお皿も4〜5回焼成しました。
「うちの子」は可愛い子ご本人に少しでも近付けるよう、本当に神経を使います。





ケアーンテリアの「トトちゃん」はお顔もラブリーですが、お座りポーズが愛らしいです。
お顔と体は別々の写真をくっつけました。
脇にはピンクの薔薇を1輪というオーダーで、向かって左肩が淋しく感じたので。
花びらと影を飛ばしてみました。
焼成に出していたイングレーズの桜のお皿も、綺麗に仕上がっています。



引き取りの際、スケッチのクラスメートとY先生にも好評でした。
私的にもお花のメリハリの濃淡が気に入っていて、この上に可愛いオカメさんを描いて行きます。
そして先日、東京鳥巡りを御一緒したK様(sakuraさん)から写真が届きました。



ホームページを開設してスグの頃から、お付き合いして下さっているお客様です。
文鳥の姉妹「いちごちゃん&ぷりんちゃん」や「ななおクン」や‥、これ迄にもたくさん描かせて頂きました。
今もオーダーをお待たせ中で、申し訳ありません〜。
「りこすちゃん」が虹の橋を渡って、昨年末に墓石のデザインをお手伝いした物が仕上がったとのこと。
A-4サイズのプレートです。
12月に旅立った可愛い子のお花は、シクラメン。
筆記体の文字や、飾りケイや‥石屋さんが頑張って下さって嬉しい。
りこすちゃんもお庭で安らかに眠れます。
これは2年前に製作した勢揃いのプレート。

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先日、朝の4時までお絵描きしていたのは‥実は色鉛筆のスケッチでした。
3月の陶画舎生徒展に出展できるよう「華やかなお花ですよ」と、Y先生が自信満々で用意して下さったモチーフは「ラナンキュラス」。
原種に近い物だそうで、イメージするラナンキュラスとはちょっと違いましたが。
繊細な色の、魅力的なお花でした。
「複雑過ぎる」と恒例の文句を言いながら(笑)も、このお花は好きかも?しれません。
それでも、やはりスケッチの授業の2時間では、ここ迄でした。



とても終わらなかったのですが、描きたい気持ちが勝ってしまい。
お花が元気な内にと、宿題の(オーダー頂いている)絵付けを放ったらかしにして夜は続きを。
オーダー品は少しずつ進んでいるのですが、個別に納期の御相談をさせて頂く方もあるかもしれません。
スミマセン〜!
スケッチの方は時間を忘れて製作したので、何とか形になりました。



周りを描いて行くと、メインの右側のお花が弱く感じます。
これでも後から少し調子を入れたのです。
次回の授業で先生と御相談の上、更に手を入れる事になりますが。
ここ迄来たら、着地点が見える。
生徒展にも参加できそうで、ひと安心です。
スケッチの授業を受け始めた頃は、複雑な形のモチーフを見ると「オエッ!」と思ったものですが。
時間を忘れるほど楽しめるようになるとは‥自分にビックリ!です。
今日は午後から高校のミニ同窓会で、20人程集まる予定。
時間は忘れず、ちゃんと帰って来ます〜。(笑)
今週は何かと用事が続きましたが、来週は引き篭もります。
昨日は10年来のお客様、K様が関西方面から上京されたので「インコDEぴー」さんと3人で東京鳥巡り。
長くお付き合いくださっている方々は、お客様でもありますが、半分お友達のような感じです。
せっかくの東京なので、やはり外せないのは「ことりカフェ青山店」。
オープン時に1度行ったきりですが、やっぱりインコさん達は可愛いのです。
いかにも青山のカフェという感じのオシャレな造り。



私の餌食になった(笑)のはシマエナガちゃん。
フツ〜に美味しいケーキなので、ランチの直後でもペロリ!です。



マッタリくつろぐインコさん達を眺めながらのティータイムは癒されます。
窓が大きくて外光が入って来るのも好きな所。



5分区切りのモフモフ体験ができるので、大きい子に憧れる私のお相手はタイハクオウムのタイチ君にお願いしました。
気持ちが伝わるのか、タイチ君も私の事を気に入ってくれて上機嫌。
2人で2羽、交互に遊ばせてくれるので実質2分半の体験です。
可愛いくて、お名残惜しかった〜。



ご近所のBIRDMOREさん青山店で、寅ちゃんへのお土産ゴハンを求め。
お留守番の可愛い子を忘れる訳には行きません。
その後は久しぶりの自由ヶ丘へ。
デパートとは名ばかりのレトロな商店街に、昔ながらの鳥獣店があります。
小鳥のヒナさん達を見ていると、連れて帰りたくなるのでキケン!です。
点々とある雑貨屋さんをブラブラと回りましたが。
この頃は普通のお店でも、何気に鳥さんグッズが置いてあって嬉しい。
前夜は気分が乗ってついつい明け方までお絵描きしてしまったのですが、楽しい事は疲れ知らずで。
朝から晩まで、よく食べてよく遊んだ楽しい1日でした。
6月は大阪、梅田の阪神百貨店「心うるおう小鳥ガーデン」に出展します。
今年は遠征して直接出展するつもりで、今から楽しみにしています。
イベントでは毎年テーマになる小鳥さんがいるそうで、今年は巷で大人気のシマエナガちゃんが主役。
印刷物に載せる新作が必要という事で、最近お気に入りのケーキ皿でシマエナガちゃんバージョンを製作。
木の実に囲まれて、幸せ一杯のシマエナガちゃんです。
色の淡い‥ほとんど白い子なので、カラフルな木の実がお似合いですね。



ようやく1枚描いただけですが、小さくて可愛い「マカロンのふた物」とか‥大阪に向けてシマエナガちゃんは他にも作りたいなぁ。
同時に描いていたのは、同じお皿のオカメさん達。
色々なアイテムのオーダーを承っているので、同一アイテムを少しずつまとめながらの製作です。
これは東急本店でデモ用に描いていたところ、同級生のTクン御夫妻がお求めくださいました。
1回目の焼成を終えて更に彩色する所でしたが、奥様が「今くらいの淡い色味の花が好き」とおっしゃっていたので。
1つ淡い色を使って、最初から描き直してみました。



焼成した絵具は定着しているので、絵具を重ねることでどうしても今より濃い色になってしまいます。
水彩画と同じで、透明な絵具なので下の色と混ざって見えるという理屈。
特に意識して、周りのお花は淡い仕上がりです。

昨年末に東急本店で承ったオーダー品は、かなりのボリュームで。
しばらく時間が開いてしまったので、オーダー•シートを見ながら色々思い出しての製作。
「2月は逃げる」と言うくらいで、アッという間に過ぎてしまいそうですが。
焦らないよう(少しは焦った方が良い•爆)、1つ1つ仕上げて行きます。
イングレーズのお皿は外注の焼成に時間がかかるので、まずは1番に。
桜の枝にインコさんが留まっている図案です。
後から上絵でインコさんを描く部分をマスキングしたら、剥がした後に赤い色が残ってしまいましたが。
焼成の後は焼き飛びます。



息苦しくならないよう、桜の上半分は少し淡目に描いてみました。
小さなお花の集積は手間がかかります。
来週のスケッチの際に受け取りできるよう、昨日スピード焼成に出しました。
今日の方が悪天候になるという事でしたが、昨日はみぞれ混じりで寒かった〜。
黄色い部分は持ち運び用に、割り箸の切れ端で高さを出しています。
ケースの蓋が当たって絵にダメージを与えないよう、細心の注意が必要。
年末のオーダー品を仕上げる前で恐縮ですが、5月にはまた東急本店出展のお話が決まっています。
印刷物に載せてくださるかも?という事で、数点撮影物を送りました。
セキセイさんの「花まつりのお皿」も、仕上げて発送。



頂いた年賀状に載っていたセキセイさん達の写真を拝見して、今ドキはセキセイさんも(更に!)綺麗だなぁと。
そんな色味の子も描きました。
お教室やお出かけ、用事等々、出歩く日が続いています。
承っているオーダー品の納期も迫って来ましたし、次回出展に向けての画像準備も言われているので、そろそろエンジンをかけないと〜!
と、切羽詰まって来た今日この頃です。
お楽しみのファイナルは明治七宝の、大好きな 「並河靖之」氏の展覧会へ。
絵付け友の上京に合わせて、ご一緒して来ました。
やはり並河さんの作品は、緻密で繊細。
美しい〜。
いつもながら余白(余黒?)の入れ方の、センス良さに感じ入ります。
鮮やかな色使いの作品も、色の取り合わせが美しく溜め息ものです。



アチコチで作品を観て来たつもりでしたが。
今回はイギリスの美術館からお里帰りして来た作品も多く、充実の内容です。
年代に従っての変遷もわかるような展示で、とても面白かった。
「あの並河さんに、こんな時代が??」と、驚いたりもしました。
下絵の展示も数がありました。
好きな物を観る時は動かなくなるので、同行の方にご迷惑をかける事も多い(笑)私ですが。
絵付け友 Tさんも同じペースで、気が付くとあの小さな美術館で3時間遊んでいました。
お会いしてから、お水の1滴も飲まずで‥強靭な私達。(笑)
好きな物のポイントも似通っていて、楽しかったです。
久しぶりの庭園美術館は、アールヌボー様式のステキな建築です。
元は宮家のお屋敷だったり、迎賓館として使われたり‥装飾やら、調度やら、見所もいっぱいなのですが。
今回はうつむいてガラスケースの小さな物ばかり凝視していたので、なかなかそちらに注意が行きませんでした。(汗)





日曜日というのにユッタリ観る事ができて、本当に幸せ〜。
その後の遅過ぎるランチでは絵付け話に花が咲き、アッという間に時間が過ぎていて。
新幹線に間に合わないかも?と、乗車変更をしながらドタバタで東京駅へ。
2人とも、図録はシッカリ抱えて走りました。(笑)
壊れたケータイのデータを救出して頂いたのですが、どうもデータの一部が無くなっている様子で。
電話帳も、絵付けのカテゴリーは総て消えていました。
お世話になっているエージェントさんも一部消えていたので、他にもあるかもしれません。
それでも、動くケータイを持っているというのは素晴らしい!
ここ数日ケータイに振り回されたので、本当にそう思います。
昨日は再度、テーブルウェア•フェスティバルへ。
東京ドームで待ち合わせたKちゃんに、こちらから連絡する手段が無かったのですが‥上手く会えて一安心。
2人で「あーだ、こーだ」勝手な感想を言いながら見て回るのも、また楽しいです。
先日も写真を上げたブランドですが、まだ別の鳥さん物が‥。
イッタラのお皿は王冠を被ったフクロウさん(横向きの位置)。
脇にあるツリーにも、鳥さんのオブジェが留まってカワイイ。



ジアンの狩猟風のお皿にも鳥さんが。



初めて知ったブランド、フィンランドのペンティックはオトナの感じの鳩?
「和陶」と言われたら、うなずいてしまいそうな雰囲気もあります。



畑萬陶苑の鍋島焼き、ペアのセキレイさんのお皿。
セキレイ好きのお客様、K様が御覧になったら欲しがられるかな?と思いながら。
ちなみにお値段は30万円弱です。



今回もサ〜ッと流すだけになってしまったテーブル•コーディネイトですが。
女優の余貴美子さんのテーブルは「自然を感じながら」のイメージ。
ナプキン•リングから始まって、アチコチに鳥さんが隠れていて。
きっとご本人は、優しい方に違いないです。



乙女な感じのブースはMika's kitchenさん。
今回も九州から、ミカさんが遠征されています。
毎年ドームにブースを構えられて‥メーカーに混じって、それが出来るという事だけでも尊敬!なのです。



前回ひとりで決められなかったお買い物も、Kちゃんの第3者の目でチェックして頂いて完了。
やっぱり、展示のディスプレイ用品中心になってしまいます。
年末•年始と放ったらかしにしていた私事もあって、何か慌ただしくしています。
そんな中、数日前からバッテリーの減り方が 異常だったケータイが、突然シャット•ダウン。
バッテリー交換をしてもらって一安心したら、翌日にまた起動できなくなり‥焦る。
仕方ないので新ケータイを求めました。
バックアップを取ってなかったので、現在は何処にも連絡できない状態で。
ケータイにメールを下さっていたら、申し訳ありません。
docomoに乗り換えたので、当方はメルアドの末尾が変更になります。
落ち着かないながらも、お教室は昨日•今日とたて続けです。
スケッチのモチーフは「サーシャ」という薔薇。
来月の陶画舎生徒展にスケッチのクラスからも出品する事になって、皆様は着々と準備が進んでおられます。
中には額装も終えた方もあって、これから製作するつもりの私は焦る〜。
授業中に製作しようと思って行きましたが、Y先生が買って来られたお花が莟で「これじゃ華が無いですよ」と、八つ当たり。(爆)



でも「イイ感じです」と言って頂きました。
承っているオーダー品の目処がついたら、展示会用に薔薇を描いてみようかな?
こちらは先週、振り替え授業で描いた「クリスマスローズ」。



アッという間にクタクタになって形が変わってしまい‥こういう時は、お花の形がよく分かってないのはイタイ。
グダグダの仕上がりです。
今日は、今年初めての佐々木裕子先生のお教室でした。
来年の5月に、お教室展があるそうで‥こちらも皆さんは日々着々と製作されているので、焦る〜。
最近の私は練習ばかりで、何も仕上げてないのです。
お花を描いた小さなお皿が2枚あるので、これをシリーズで5〜6枚展開して。
メインは鳥さん入りの大皿にしましょうか?という方向にお話が行きました。
私的に鳥さんがはずせないのは、佐々木先生もご存知です。(笑)
とりあえずは目標地点だけ決まりました。
今年も東京ドームでテーブルウェア•フェスティバルが始まりました。
後日お友達と行く予定もあるのですが、見方がシツコクて嫌われるので(笑)まずは1人で下見に。
色々な食器ブランドの展示は楽しみです。
フィンランドを代表するイッタラのテーブルは、鳥さんが一杯でした。



ニュンヘンベルグは総ての工程を、今も完全手作業で行っているのだそうです。
いかにもヨーロピアンの絵付けの器ですが、色が抑えてあるからか?和のお道具を使ったコーディネイトが似合ってイイ感じです。



ジアンやインペリアルポーセリンも、洋風にアレンジされた和テイストのデザインがステキで印象的でした。





国内のメーカーは、やはり大倉陶園です。
文鳥さんのお皿がありました。
これは、創業100周年記念に向けての手描きのお皿。
他の鳥さんと絵柄違いの6枚セットで、100万円で少々のオツリがくるような超高級品!
明治の京都画壇の画家「幸野楳嶺(こうのばいれい)」の画をモチーフにしているそうです。
初めて聞いたお名前ですが、花鳥画を得意とした方だそうで興味深々です。



ノリタケでは昨年末から「ペットのオーダー陶板」を始めたところ、人気だそうで。
描けるペインターも限られるので、早くも順番待ちなのだそうです。
額装も立派、金もふんだんに使ってありますが「0」が1つ違いました。
ノリタケの看板と一流の技術があっての事ですが、ウラヤマシイ‥。



今年の「至高の技•チャイナ•ペインティング」のブースは、大倉陶園の絵付けスクールに7年以上通われている方達の展示です。
当然お上手な方ばかりですし、さすが大倉は使っている器も豪華。
半月前の個展に伺いそびれた先生の作品があって(テーブル向かって右)‥今回拝見してとても好きだったので、行けなかった事が悔やまれます。



その後も午後いっぱい、食器を中心にひとりでグルグル。
オットから食事のお誘いの電話があったので、後ろ髪を引かれながら出て来ましたが。
見方がとても偏っているので、肝心のテーブル•コーディネイト等々まだ見てないのでした。
大きなイベントも終了して、ホッと一安心。
気が緩んで(笑)昨日、今日と鳥巡りしています。
昨日は、知り合い作家さんも多く出展している池袋ハンズの「トリトブ部屋 2017酉」を覗きに。
とりまとめ役の「Feathertail工房」さんや、お馴染みの作家さん達に混じって、新しいお名前もチラホラと‥。
アイテムは色々ですが、だんだんと新しい方も増えていて浦島太郎状態になっているかも?
一過性のヒトにならない為にも「絵付け作品」として仕上げて行く事を大事にしようと思いました。
いつも大賑わいのハンズ•イベントも、明日の日曜が最終日です。
今日は近くまで行ったので、昨年末にオープンしたばかりの「小鳥カフェ 巣鴨」に寄ってみました。



とげぬき地蔵からスグの、わかり易い場所です。
夕方だからか?スンナリ入れました。
ガラスで囲われた鳥さん達のお部屋を眺めながらのティー•タイム。





青山のお店はインコさんでしたが、ここには文鳥•錦華鳥•十姉妹というフィンチさん達が自由に飛び回っています。
双眼鏡のサービスがあって、壷巣の中もウォッチングできるのは笑える。





フィンチさん達は動きが速いので、たくさん撮った写真もブレブレでした〜。
スタッフのお姉さんも、お家に文鳥さんが居るそうですよ。
ドリンクを頼むと小鳥ケーキがついて来るという、ラッキーなキャンペーン中です。
白文鳥さんとキンカさん、可哀想ですが完食しました。
見かけによらず(笑)美味しいです。

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自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
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