忍者ブログ
リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
<< 11  2019/12  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31    01 >>
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9
暑かった8月も、そろそろ終わり。
今年もこれで3分の2が終わったと思うと、オソロシイです〜。
最近は呑んべえの街で知られている赤羽は、ご近所で。
夕食準備が面倒な時は、待ち合わせて赤羽集合という事も我が家では間々あります。
昨晩は赤羽らしくない(笑)ちょっとオシャレな、クラフトビールのお店へ。
すぐ側の小学校校庭で納涼フェスタをやっていると聞いて、その後に覗いてみたのですが。
ご近所の飲食店が沢山テントを出して、ビールや軽食を販売していました。
とても良い匂いで‥メニューも屋台レベルでは無かった。
最初に、こちらに来れば良かったです〜。
PTAのテントもあるのに、歌謡ショーや、盆踊りや‥小学校の校庭で盛り上がっていて、ちょっとビックリ。
ソコはやっぱり土地柄?、赤羽ならではなのカモ?



約10年ぶりに作ったドア•プレートです。
シナモン文鳥飼いのS様から、御新居用に承りました。
添えはクローバーという事で。
お家の顔を飾るので、淋しくならないようお花も入れました。
幅15センチ弱の陶板です。
木の板に固定して、壁に取り付けて頂く事になります。



併せてもう1つ、イングリッシュ•ポインターを描きました。
昔お父様が、黒いワンコを飼っていらしたのだそうです。
お隣同士で並ぶので、基本デザインを揃えてセット感を出しました。
PR
夏休み気分が抜けず、ダレております。
毎日絵付けはしているものの、亀の歩み。
それでも9月末に納品する物をたくさん抱えている事は、いつも頭の片隅にあるので。
もうじき8月も終わり‥あと1ヶ月ちょっとやん‥だんだん焦って来ました。
今日はお昼間の気温も少し落ち着いて来て、夏も終わりに近付いている様子。
しばらく放ったらかしにしていた事と、そろそろ向き合わなければ〜。
新しいお窯の購入や、年末の出展の件、ちゃんとお返事しないとイケマセン。
昨日はスケッチの授業に行って来ました。
お題は「ひまわり」。



安曇野で観た物より、ず〜っと小さい、可愛い向日葵です。
葉っぱがボコボコと凹凸があって、面白かった。
花びらの中心に近い部分がオレンジ色で‥こういう風に、部分的に色が入ったモチーフは苦手。
全体の陰影を掴む時に、とっても邪魔に感じます。
まだまだ修行が足りません〜。
宿泊したホテルの名前は、スペイン語で「素晴らしい景観」の意味ということで。
最上階にあるレストランでの朝食時には、北アルプスの山並みを堪能しました。
2日目は安曇野へ。
「大王わさび農場」は、思っていた以上に良かったです。
「なぜに大王?」と謎でしたが‥その昔、坂上田村麻呂が征伐した盗賊「八面大王」の胴体が埋めてあるという、伝説がある土地らしい。
わさび田が広がる景色の中で、のんびり、ゆったり〜。
水のある場所というのは良いです。
セキレイも田の上にかけたネットの上や、田の中や‥たくさん遊んでいました。



とても気に入ったのは、横を流れる蓼川でのボート体験。
アマゾン探検隊風のお兄さんの号令に合わせて、オールでゴムボートを漕ぎます。
水が透き通って、冷たくて、とても気持ち良かった。



そして次は、安曇野ワイナリーへ。
お皿に描くモチーフとして、ぶどうはよく登場します。
葉っぱを観察して来ました。



運転手さんには気の毒ですが、ワインを試飲してお買い物。



安曇野はパン•カフェが充実しているというので、お昼に立ち寄ったお店で明日用のパンも求め。
直売所で朝採れの野菜と果物を、山ほど買って‥もちろん、わさび農場でも。
やっぱり、我が家は食い気優先です。
心配したお天気も持ってくれて、安曇野の広々とした景色には心洗われました。



最後の最後に立ち寄った安曇野アートヒルズミュージアムは、ちょっと失敗。
俗っぽかったですが、お庭にガラスの燕さんを発見!
今ドキ流行りのインスタ映えスポットですね。



帰りの高速では、視界が白くなる程の雨の瞬間もありましたが。
お盆の渋滞にも合わずに、ラッキーな私達。
安曇野を発つ際には、山にかかる虹も見えて‥お盆の時期なので(先代インコの)「梅ちゃんかなぁ?」と、懐かしく偲びました。
大型の台風10号が西日本に上陸する‥と言う事で、お天気が心配でしたが。
予定どうり長野方面への家族旅行を決行!
ラッキーな事に、お天気には概ね恵まれました。
スキー•シーズンには、この先にある白馬岳に通い詰めた事もあるのですが。
お山が白く無い時期には、諏訪湖までしか行った事がありませんでした。
松本は初めて‥元社会部•城郭班の私としては、松本城は1度行ってみたかった場所です。
現存する日本最古のお城で、国宝です。



戦国時代に築城された形を残しているので、他の観光城とはちょっと違って面白かった。
故郷の小倉城にある三蓋菱(さんがいびし)の家紋を見つけてビックリ!
城主となった歴代6家の中に、小倉にも御縁のある小笠原氏の名が。
小笠原貞慶が1度は敵の手に落ちた城を奪還して「松本」と土地の名を改めたそうです。



旧開智学校は明治の初め、文明開化の頃に造られた学校です。
大工の棟梁が、東京へ西洋の建物を研究に行って建てたというオリジナル建築で。
西洋建築や、唐破風(からはふ)という中華風の屋根や‥入り混じっているのが面白い。
「疑洋風建築」と言うそうで、国宝指定が決まったそうです。



前衛芸術家の草間彌生氏は、誰もが知る有名な方ですが。
松本出身なので、松本市美術館には常設展示もありました。
正直言って作品は私には理解不能で、あえて観に行った事は無かったのですが。
彼女のキャラクターをテレビで拝見して「面白い人だなぁ」とは、思っていました。
幼い頃からの幻視や幻聴を要素としたという作品は、奇をてらっている訳では無く、本当に「何かに取り憑かれている」感が。
カボチャや水玉はブラッシュ•アップされて、万人が受け容れ易い形に到達しているように思います。



土蔵が建ち並ぶ中町通りは、ステキなお店が続きます。
松本にはたくさんの湧き水が整備してあって、使わせて頂くと冷たくて気持ち良かった。
センスの良い雑貨屋さんで、地元のガラス工房 橙(だいだい)さんのグラスを求めました。
胡桃の殻を燃やした灰をガラスの原料と混ぜて、淡い緑色に発色しています。
優しいフォルムに引かれて、晩酌のビール用に決定!



お昼には、この土地の名物と言われるお蕎麦。
夜は鳥の山賊焼きや馬刺、信州サーモンで一杯‥美味しかったです。
随分と絵付けの事を描きませんでした。
東急本店と、阪神梅田本店で承ったオーダーを、ユルユルですが進めています。
同じアイテムは、いつも同時進行で製作。
文鳥さんとか、シロハラインコさんとか‥鳥種をご指定の物も描きましたが。
こちらではモデルさんの居る「うちの子」版をご紹介します。



オカメのレモンちゃんは、以前にも描きました。
ぶどう目の美人さん。
ポーズを変えたので、感じが変わった仕上りになりました。
2つとも、飼い主さんにプレゼントされるのだそうです。



同じお家のオカメのくうちゃんと、サザナミのるうちゃん。
お星になったくうちゃんは、シナモンパールという種類で‥まだらになった羽の模様が難しかった。
るうちゃんはお目々がクリクリ、無邪気です。
岡山からわざわざ大阪の阪神に、オーダーに来てくださいました。



姿勢の良い黄色いセキセイさんは、昨年も一昨年もオーダー頂いて描きました。
またもやお名前伺うのを忘れて、ウッカリな私(汗)
右側の子は「オオキボウシインコ」、初めて描きました。
キボウシなので、お顔が黄色い‥インコさんの種類の名前は、時々とってもわかり易い。
お名前はぴーちゃんです。



ぴーちゃんは女の子なので、セットのお皿も華やかに。
お花と赤い実を交互に散らして、というご要望でした。



ついつい撮影が面倒で、スマホでチャチャッと撮ってしまいました〜。
やっぱり画質は悪いかも?
久しぶりの寅ちゃん、お友達と一緒に記念撮影です。
昨日は、上大岡の京急百貨店で開催中の「小鳥のアートフェスタ」へ。
リトルガーデンは昨年に引き続き不参加ですが、様子見に。
今年は会期が伸びて2週間です。
前半はグッズがメイン、後半が作家さんの出展メインだそうで‥後半が始まりました。



仲良しの作家さんも多いので、アチコチで話し込んでアッという間に2〜3時間経ってしまい。
商品をゆっくり見る事もないまま閉店時間に。
お買い物の1つも無しで、申し訳ありません〜。
実は大阪から遠征されているS•Y工房さんと、女子会のお約束をしてました。
2年前に大阪で出展を御一緒しての御縁ですが、年齢も近いし。
作っている物は違いますが、方向性に親近感を感じています。
2年ぶりにお会いするというのに、一緒にお泊まりとは‥おかしな御縁ですね。



木工細工の木彫を御主人が、彩色を奥様が担当。
1枚板の透かし彫りの作品は、もうお見事!と言うしか無い。
2年ぶりの鳥イベント、10年ぶりの関東出展だそうです。
閉店後に一杯呑んで、ホテルで3時頃までおしゃべりしていました。
お互い歳なので(笑)そこまででしたが、T子さんは今日もお仕事。
大丈夫だったかな?
私は帰宅後、お昼寝してしまいましたよ。
鳥イベントはどんどん変質して、昔程には作家物が求められてないというか‥。
お手頃な量産品が山程出てきているので、手をかけた物程やりにくくなっている気がします。
同じ作家物と言いつつも、グッズと手作り物の違いは分かっていただきたいところです。
そんな鳥イベントからキレイサッパリ撤退しきれないのは、御縁のできた作家さん達と一緒に居るのが好きなのかなぁ?
お友達とはチョット違うけど、熱心にお付き合いくださるお客様もいらっしゃるし、人間関係がまだまだ広がって行くのは面白い。
一般に、歳が行って友達を作るのは難しいと言いますが。
鳥活動と絵付けが、生活に彩りを与えてくれているのは確かな事です。
立秋だと言うのに、厳しい暑さは収まりません。
昨日の東京は36度という猛烈な気温でしたが、スケッチに。
出席率も悪く、生徒が3人という贅沢な授業でした。
お題は「百日草」、別名は「ジニア」です。
最近は彩色の手順を変えて、細かい事を気にするのは辞めました。
「細かい所まで見える目を持っている」というのは、褒め言葉では無いと解釈する事にした。
細部に捕われがちというのは、とっても自覚があるのです。
デッサン風にザックリ大きく影をとらえて、思い切って影部分から作るように意識を変えました。
その分、大雑把になった部分もあるのですが、メリハリは付け易い。
元の形が正確に描ける事、構図がキレイな事は、私の強みだそうです。
最近の変化をY先生が「良いですね〜」と喜んでくださるので、ちょっと嬉しい。
確かにその方が、主役がハッキリして来ます。



もう1つ上の機能のお窯を求めようか?と、先日はメーカーさんに見学に行きました。
趣味の延長のような、仕事とも言えない事につぎ込むにしては、とてつもない金額の投資で。
回収できるのかなぁ?と、自信が無い。
エイヤッ!と、思い切りが要るのですが。
「やれる内に、やりたい事をしておかないと‥」と思う状況を、身近で見聞きして。
むしろ「無理をしてでも、やれる状況」というのは、幸せなのかもしれないと思い始めました。
1250度という高温イングレーズ焼成のできるお窯を入れようと考えて、あれこれ検討中です。
イングレーズの「青いお皿」はロイヤルコペンハーゲンや、大倉陶園や‥超高級ブランドのイメージがあるので。
「手描き」という事でも、わかり易いのではないか?と、考えての事。
今は時々外注で焼成していますが制約もあるので、数の製作は無理なのです。
1番のストレスの、プリント物と混同される事が減りそうなのも魅力的。
何より青い食器は、日本の食卓に馴染みます。
食器として使い易いので、自分でも求める事が多いのです。
6月の阪神百貨店で「いっそ、マグやケーキ皿の食器は辞めようか?」と思った事への、自分なりの結論。
これで良いのか?
この週末はアチコチで、小鳥のイベントが開催中ですが。
迷える私(笑)は当面の出展予定も無く、夏休み気分です〜。
今日はお料理教室へ。
とは言っても、従姉妹のお宅です。



元々自宅でお料理教室を主催していたAちゃんですが、ここ4年半は小さな自然食レストランを開業していました。
この春で一区切りして閉店、また新たにお教室等々の活動を始めたところです。
ダメ主婦の私は、1番簡単そうなマクロビケチャップ•ソース作りに参加。
それでも他の方と比べると、手が動かない私(笑)
他に生徒さん3名様と御一緒して、とても楽しかったです。
郊外の大邸宅なので、カウンターの向こうは5人入っても動けるアイランド•キッチンです。
野菜や果物で作った酵素ジュースが美しい〜。
お料理にも使うのだそうです。



ケチャップもとても美味しかった。
煮詰めると、左側のお鍋の濃い色に。



お土産付き、そして嬉しいランチ付きです。
サラダ、冬瓜の冷製スープ、玉葱と枝豆の2色ムース、ピクルス、お豆腐の燻製、ラタトゥーユ、(お庭で取れた)紫じゃがいものサラダ、ケチャップを敷いたバジルソース入りのライスコロッケ。
これだけの物をチャチャッと人数分用意して‥Aちゃんスゴイ。
お料理上手な人というのは、下準備が上手いのですねぇ。
同じ血が流れているとは思えない〜!(爆)



とってもスリムなAちゃんですが、パワフルな人なので。
良い人が集まって、良い気が流れているように思いました。
そういう場所に行くと、元気をもらえますね。
そして、懐かしい物がありました。
伊勢丹府中店のバード•アート展に参加していた頃の製作なので、もう7〜8年昔の作品です。
ワンコのクウちゃんは、まだまだ元気!

梅雨明け宣言以降は、厳しい暑さが続きます。
このカンカン照りの中、昨日はデザイナー友のAさんと迎賓館赤坂離宮の見学に。
以前はハガキによる抽選があって、決められた日に登録メンバーのみ入れるという形でした。
1度当選したものの、法事が入って行けず終いだったのですが。
今は先着順で入れて、とても便利です。
けっこう、ゆったりと見学する事ができました。
明治42年に国の威信をかけて建造された、日本で唯一のネオ•バロック様式の宮殿。
現在も外国の首脳との会談や、国賓をお招きした際に使われています。
こんなに四谷の駅近にあるとは思いませんでした。
国宝です。



残念ながら、建物内は写真不可。
最近リニューアルを終えたばかりの「朝日の間」にも入れたのは、ラッキーでした。
最も格式が高いお部屋だそうですが‥他のどのお部屋も様式が違って、贅が尽くしてあります。
「羽衣の間」には、オーケストラ•ボックスまで備えてありました。
型を取った石膏飾りに金箔を施してある壁のレリーフ模様、1トン近くあるシャンデリア、大理石の柱、3階建てくらいありそうな高い天井の天井画‥。
ひとつひとつが、とてつも無く豪華でクラクラ。
見上げてばかりなので、本当にクラクラします。(笑)



西洋建築を学んで模してはいるものの、所々にチョイチョイ日本的なモチーフが織り込まれているのが面白い。
案内の方が解説してくださって、とても親切です。
正面玄関の屋根の上に、対で鎧兜の飾りが鎮座しているのがわかりますか?



国賓が使われる正面入り口の外扉‥これが3つ並んでいます。
これだけでも超豪華〜!



建物の裏側は、また趣きが違うのですが。
これで2階建ての建物ですから、天井の高さが想像できます。



「花鳥の間」では、濤川惣助氏による無線七宝30点を、実際に見る事が出来ました。
長くあこがれていたので、本当はもう少し近くに寄りたかったですが。
このお部屋はシックな板張りの装飾なので、豪華ながらも落ち着いた雰囲気。
想像していたより一回り大きかった七宝飾りの、小鳥と花が映えます。
テーブルには大倉陶園製と思われる、豪華ディナー食器も展示してありました。



濤川惣助氏のクリアファイルや一筆線、ハガキ等のグッズは初めて見たので嬉しかったです。
七宝の壁飾りと、その元となった日本画の渡邊省亭氏による下絵が並んだ図録「七宝の美」は、以前に三年坂美術館で求めていました。
振り替え授業分を貯めていたので、今月は毎週スケッチへ。
これで4週続きの、スケッチ月間でした。
出展で承ったオーダー品を進めなければという気持ちは、常時つきまとってはいるのですが。
イベント出展もしばらく無いので、気の向くままに動いて過ごしています。
今回のお題は「クルクマ」
短いサイクルで毎週描いたからか?
その前にしばらくブランクがあったからか?
描き方が少し変わってきて、自分としては嬉しい変化。
1年前のスケッチブックと見比べると、違いを感じます。
このまま追求して行きたい!



珍しく、切り花でなくて鉢植えでした。
持って帰ったものの、我が家で無事に育てて行けるのか?心配中。
先日受講した「筆で細い線を描く」単発講座の課題も、受け取って来ました。
直径8センチ程の小さなコースター。
M先生のお手本があまりに美しく‥ペン書きしたのかと思う程、細くてキレイな線なのです。
その日はガックリして帰ったのですが。
こうして仕上った所を単体で見ると、初めてにしてはマアマアな気もします。



オットは何処ぞで買って来た既製品(プリント物)と思ったらしいので。
関心が無いってコワイ〜。
九谷赤を使って小紋柄を描きました。
筆は寝かせず立てて使い、指先だけを手前にグッと引くという、いつもと全く違う筆使いが面白かった。
ようやく手が慣れた頃に終了でした。
苦手な速乾性オイルも、何とかクリアー。
前のページ      次のページ
カレンダー
11 2019/12 01
S M T W T F S
1 3 4 7
8 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新CM
[12/11 sakura]
[12/11 boss]
[12/08 boss]
[12/06 つきゆり]
[12/04 boss]
[11/24 つきゆり]
[11/24 boss]
[11/23 boss]
[11/15 つきゆり]
[11/10 つきゆり]
プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
お気に入りの小鳥さんを
見つけてくださいね。
バーコード
ブログ内検索
カウンター
Powered by Ninja Blog    template by Temp* factory    photo by 空色地図 -sorairo no chizu-    icon by Atelier Black/White

忍者ブログ [PR]