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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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秋晴れの1日、ホキ美術館に行って来ました。
世界でも珍しい写実絵画専門の美術館です。
スケッチのクラスでも話題に登る事があって、1度行ってみたいと思っていましたが。
千葉の先の方なので‥なかなか行き出せなかった。
昔お仕事でお世話になったT版印刷OBのオジサマ方に誘って頂いたのは、良い機会でした。
建築がとてもモダン、一部は空中に浮いた造りです。



7年前に出来たばかりの美術館で、所蔵品は現在活躍中の画家の作品も多いです。
個人的には写実はあまり興味がない分野ですが、これだけ集まると圧巻。
描写技術は、それはもう素晴らしいの一言でした。
画家のフィルターを通しているので、写実と言えどもそれぞれの傾向があって。
「これは〇〇さんの絵」と、後半は観ただけでわかるように。
今回の展示は風景と人物が多かったです。



何故か「板谷波山」の陶器の展示室がありました。
常々観たいと思っていた「磯江毅」は、最後の地下の部屋に2点だけ。
静物画じゃなかったのは残念でした。
「昭和の森」という大きな公園に隣接した美術館で、周りはお店も何も無いのですが。
オシャレな邸宅が並んだ住宅街が続きます。
バス停前のお宅が雑貨屋さんを開かれていて。
お店は週1回、木曜日のみのオープンだそうでラッキー!
ステンドグラスのツバメさんを連れて来ました。



オジサマ達はひとつ上の世代ですが、お元気そうで何より。
良い時代だったと仕事のお話がはずんでいましたが、ここ迄が逃げ切った世代。
その後、仕事の環境はアレヨアレヨと言う間に厳しくなりました。
以前にフリュウ•ギャラリーで、ツグミちゃんの飾り皿をお迎えくださったS氏が「絵付けに出合えて(仕事環境の悪化は)かえって良かったのでは‥」とおっしゃいました。
絵付けは仕事としては全く成り立ってないので、そう言われるのもビミョ〜なのですが。
自分を肯定して前向きに生きる為には、もう絶対に必要な物です。
紅2点のKちゃんと私は、何故か美術館でピーナッツ•ペーストを購入。
千葉の八街はピーナッツが有名なので、食べてみたかった〜。
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気がついてみると、東急本店の出展まで1ヶ月を切っていました。
ユルユルのんびりで製作していましたが、もうちょっと速度を上げないと!
明日も、それ以降も、チラホラ予定が入って動けない日もあるので、気持ちは焦り始めました。
ここのところ製作していたインコさん達のお重は、とても小さい‥1辺5.8センチの波佐見焼きです。



このままでサラッと終わらせるか?
それとも金彩を入れるか?‥悩み中です。
元の白磁だけで結構良いお値段なのですが、金を使うともう1越えしてしまう。
それでもやはり、金はあった方が華やかかなぁ?
今年は(古巣の!)鳥イベントに久しぶりに出展してみて、改めて思った事がありました。
そして開き直った(笑)というか。
少し離れていた間に食器は 印刷物や、転写シールを使ったプリント物が席巻していました。
そしてお安い!
とは言え、仮に3倍のお値段を頂いたとしても‥使用している白磁は3倍以上高価ですし、手描きで費やす労力は比べ物にならない。
同じ土俵に乗ろうと思う事が、無理なのかも?‥と、悟りました。
思い切り違った方向に突き抜けようか?と、思っています。
せっかく西洋上絵付けという技術を持ってるのだから。
大量生産の物とは一線を画して、あえて手をかけるのも道なのかもしれません。



金彩は蓋の周囲にグルッと巻くか?角に小さく装飾を入れるか?‥も、悩みます。
あまり意識してなかったですが、スミレ•バージョンの方が多くなっていました。
昨日は久しぶりにデザイナー時代の友人と、出光美術館へ。
既に観た物もありますが、お約束の酒井抱一と鈴木其一‥やはり好きです。
会期も残す所2日なのに思いの他、混んで無くて良かった。



御一緒した2人は、 昔は出入りしていたT版印刷で毎週のように顔を会わせていた同業者です。
昔は良い時代もあった包材業界ですが、リーマンショックの辺りから本当に散り散りで。
当時は眩しく思っていた方でも、淋しい噂を聞く事も多い。
長く過ごした場所が元気が無いというのは、本当に淋しい事です。
今では絵付け中心の暮らしですが、「そういう物がある事は幸せ」とY子さんが言ってくださって‥確かにそうだとは思う。
デザインを辞めた時に、デジタル仕事をする事に疑問が湧いてしまって。
逆に、手仕事に強く惹き付けられました。
こなせばこなす程、蓄積していく技術という物が素晴らしく思えた。
それで、ずっと手描きに拘っています。
でもこの頃は鳥イベントでも、プリントの食器が色々と出て来ました。
手描きはとても手間がかかるので効率は悪いし、仕事として考えると(未だに!)どうなのかな?と悩ましい事も多いのですが‥。
ランチやお茶をしながら近況等々おしゃべりして解散した後は、東京フォーラムで開催中の伝統工芸品の大きなイベントへ。
この界隈の4カ所の会場で、日本の色々な伝統工芸の展示やワークショップが開催中です。
フォーラム会場しか回る時間がありませんでしたが展示販売のブースや、伝統工芸士の先生方の実演を見て回りました。
繊細な九谷焼の赤絵。



輪島塗りの蒔絵。
やはり、絵付け作業を拝見するのが好きです。
写真の許可を頂きました。



そして最後は、先日も伺った陶画舎の先生方の「講師6人展」へ。
スケッチでお世話になっているY先生が在廊されていると伺っていました。
展示も、もう1度ゆっくり拝見する。
そろそろ失礼しようとしたところに、元クラスメートYさんが登場。
これで3回目の来廊だそうで、その都度お買い上げされているらしい。
この日も数点お買い上げで‥絵付けをなさる方は、裕福なマダム率高いのです。
その思い切りの良さにビックリしながら、ついつい閉廊の時間まで御一緒してしまいました。
朝1番から夜まで好きな物を観て、遊び倒した1日。
佐々木裕子先生のお教室でした。
寄り道しながらも、ケーキ皿のサイズの5枚セットを製作中です。
ワイルドローズは第1焼成を終えたところ。
薔薇の方は、その上に2度目の手を加えて未焼成です。
1番高価なピンク〜マロン系の絵の具を忘れて、絵付け友に分けて頂くというウッカリでした。



「あ〜でも無い、こ〜でも無い」とツルツルのお皿の上、筆で絵具をアッチに寄せたり、こっちに寄せたり‥。
なかなか決まりません。
先生が手を入れてくださった所は、なるべく触らないように〜。(笑)
佐々木先生の画風は、 光の当たる所は思い切り絵の具を抜いてあるので軽やか。
とても好きなのですが、なかなか自分では思うようになりません。
昨日から陶画舎の6人の先生方の作品展が開催中で、お教室後には先生やクラスメートをご案内して銀座へ。



3年続きの展示会で、授業の合間の製作はとても大変と思います。
それぞれの先生方の個性が際立つ展示で、2日目にもかかわらず多くの作品に「御約定」の札がありました‥スゴイ!
佐々木先生が「アーティストとしても素晴らしい」と、褒めてくださるので(全く関係無い立ち位置ですが•笑)私も嬉しい。
そして絵付け界で名前を知らない方はモグリというくらい、高名な佐々木先生ですから。
陶画舎の先生方も敬意を表してくださるので、それも嬉しいです。
今日はたまたま、私がお世話になっているW先生とK先生が在廊されていました。
技術の事等お話がはずむ様子を横で拝見しながら‥常々、良い先生は心が広いと感じていますが。
(自分が追いつけてないという葛藤はありますが(爆)惜しみなく教えてくださいます。)
やはり、一流の先生方はサスガと思います。
良い先生方に恵まれている幸せを感じました。
今週はダラダラと過ごしてしまいました〜。
そんな暮らしに喝が入るような事もチラホラあって、来週からは心を入れ替えよう!
入れ替えなければ!
まずはコレ、主婦の友社から出版された「鳥さんぽをはじめよう」。
日本初のプロのバード•ウォッチャー「♪鳥くん」の御本で、リトルガーデンの「スズメ飾り皿」を紹介して頂きました。



身近に居る鳥さんを探しに行きたくなる、写真が沢山の楽しい御本です。
台風とか‥お天気の悪い週末が続きますが、数日前の晴れた日に私も「鳥さんぽ」して来ました。
荒川の土手を歩くと、美しい夕日も拝めました。
これは人工の河、この反対側が雄大な荒川です。



土手では賑やかに鳥の声がしてますし、目的地は浮間公園というバード•サンクチュアリもある場所で。
暗くなっても池には、鴨や鷺の姿があります。
この日は、明るい内にカワセミも見られたようです。
さんぽの後は、公園の駅周りの居酒屋さんで酔っぱらって電車で帰宅するという‥腐ったルート(笑)がブームで、オットと時々歩きます。
御茶の水のバードウォッチ用品専門店 Hobby's World さんは、リトルガーデンの鳥さん達を一年中置いてくださっている唯一のお店ですが。
先日納品したお皿達を、ブログで丁寧にご紹介くださって…ありがたいです。
そしてそして、12月の東急本店の出展も正式に決定しました。
12月7日(木)〜13日(水)、いつもの特選洋食器売り場です。
今はお正月に向けて、小さなお重を(ダラダラ•汗)製作中。



これは第1焼成が終わったところ。
スミレとバラの2パターンで、一段の状態でお出しするので。
蓋は他にも色々、鳥さんの種類があります。
寅ちゃんのお節料理が入るくらい小さい。
定規代わりに居てもらった緑色の怪獣‥逃げました!

超大型台風21号の日本縦断とか、急に降って湧いたような総選挙とか‥なんだか大変な週末でしたね。
期日前投票を済ませていたので、嵐の日曜日に家に籠っていられたのは幸いでした。
低気圧のせいか?体調がスッキリしなくて、ここ数日はやたらと眠ってばかり。
このままでは脳が溶けるのでは?と少々心配です。(爆)
小さな物に絵付けをしているので、目も首もとても疲れるのですが。
それにしても、はかどりません〜。
先週のスケッチをアップするのも億劫でした。
お題は「りんご」。
10月からの生徒さんも入って来られたので、デッサンの基本‥立体を意識できるモチーフが続きます。
このスケッチのクラスで、私が最初に描いた物も「りんご」でした。
今にして思うと「モヤッとした固まり」を描いたような‥。
今更、古いスケッチブックを開いて見る勇気がありません〜。



何度か描いた「りんご」ですが、色を使ったのは初めて。
色を重ねる事は楽しいです。
新入の生徒さんがパステルを使われて‥初めてなのだそうですが。
ザッと描いたら、1回で色が乗って重量感が出る事にビックリ!
色鉛筆で同じ手順を踏んだら「スカスカの絵」になると思うのですが、簡単に雰囲気が出る事は羨ましい。
細かい描写には向かなそうな画材なので、私が使うとストレスが溜まるカモ?とも思いますが。
陶絵付けといい‥どうしてこんな手間ばかりな道を選んでいるのだろう?と、ちょっと悲しくなる。
低気圧で弱っているのカモ?しれません。


今日はまた特別に寒いですね。
ここのところの寒暖差に、体が追いて行けません〜。
今年は体力が落ちたのを感じる事が多い‥。
体力だけが自慢だったので(笑)ちょっと悲しいです。
先日のオタクな鳥さん達と一緒に、身近な鳥さん達も Hobby's World さんに納品しました。
よく見かける子達なので‥こんな寒い雨の日は、どうしているのか気になりますね。



スズメちゃん、ハクセキレイ、シジュウカラのお皿です。
フェアの記念商品という事でしたが、この上にいつものマグを乗せてみると、とっても可愛い。
メーカーも同じ物です。
「カップ&ソーサーのようなセット扱いも良いですね」と、Hobby'sさんでアドバイス頂きました。







落ち着きましたら鳥種をセレクトして、Hobby'sさんでお取り扱い頂く事になりました。
その前に12月の東急本店でも、いくつか並べる事を目指したい〜。
野暮用に時間を取られているのもあって、以前ほど頑張りが効かない。(汗)
色々な事が、後ろに後ろに流れて行きます。
百貨店やお店で頂いたオーダー品をお届けしたら、次は個人的に承っているオーダーを‥と思っていたのですが、出展も迫っていて。
もう暫く、手を着けられそうもありません。
現在ホームページからの受付はしていませんが、昔からのお客様達から承っている物があります。
「納期は未定」のお約束ですが、それにしても申し訳ありません〜。
次の東急本店では時節柄、「プレゼント」を意識した品揃えを意識しています。
比較的小さいサイズの物を増やす予定ですが、どこまで行けるのか?
まずは、鳥さんのお節料理にピッタリ!サイズの、お重の準備を始めています。
とても綺麗な形の波佐見焼きです。
御茶の水のバードウォッチング用品専門店「Hobby's World」さんの「開店15周年記念雑貨フェア」が、今日からスタートしました。
フェアに向けてリクエスト頂いていた物を納品に。
ようやく仕上げて、行って来ました。
雑貨担当がTさんに変わって、お初にお目にかかる。
若さあふれた可愛らしい女性で、色々と企画を考えてくださっている様子です。
最近少し頑張りが効かない気味だった、こちらまで元気になります。
今日はケーキ皿より少し小さめ、お醤油皿より大き目の、お皿をお届けしました。
名付けて「オーバルおやつ皿」。



フェア向けに、ちょっとオタクな鳥さん達のオーダーでした。
「キレンジャク」は凛々しいイメージですね。
以前に何故か、名古屋の観光中に遭遇しました。
住宅街の駐車場に、小さな群れで居ましたよ。



「ゴジュウカラ」は木の幹の高い所を、さかさ向けにピョンピョン移動していて、とても驚いた事があります。
八ヶ岳の近くの林の中でした。



「ベニマシコ」はさすがに見た事がありません。
御本で見ると、本当にキレイな紅色。
Hobby'sさんでは鳥見ツアーも開催しているそうなので、落ち着いたら行ってみたくなりました。



店頭に美しい写真集があって、ついつい欲しくなる。
カラー写真たっぷりなのに、お得な価格です。



そういえば大ヒットの写真集「シマエナガちゃん」の「小原玲」氏は、雑誌FRAIDAYのエース•カメラマンだったそうですね。
昨日、なに気に点けたテレビで対談されていて、ビックリ〜!
内戦や飢餓の現場にも、たくさん行かれたのだとか。
人を癒す写真が撮りたくなって、動物写真家に転向されたそうです。
阪神百貨店でお目にかかった印象は「大きいケド優しい!」だったので、その経歴は意外でした。
昨日はKちゃんに誘われて、旧古川庭園に行って来ました。
薔薇の有名なお庭で、車でしょっちゅう前を通っているのですが‥入るのは初めて。
東京都には素敵なお庭がアチコチあって、気軽に楽しめるのは贅沢ですね。
この斜面の下には、日本庭園も広がっています。
秋薔薇の季節で、ご婦人方で賑わっていました。
やっぱり薔薇は人気です。



天気予報がハズレて、曇った上に肌寒かった。
これで背景の空が青いと、もっとステキなのですが‥大正の洋館を背景にしたテラス式庭園は、異国情緒がありました。
薔薇は100種もあるそうです。



佐々木裕子先生の絵付けのお教室で、フリーハンドで「薔薇の茂みのイメージ」のお皿を描いているのですが。
たった3輪でも、一輪をスケッチするのと違って‥お花の位置や向きで悩みまくり。
先生がちょっと手を入れてくださると、お花のレイアウトも自然になって‥「なるほど〜」と思います。
同時に、センスの無い自分にガックリ!
生い茂っている様子を目に焼き付けたい〜と、撮影を試みますが。
お花は、写真を撮るのも難しいですね。



お土産に「薔薇のヨーカン」を買って、まるでオヤジギャグ?と、ふと思いましたが。
羊羹は正式には、もっとオシャレなネーミングでした。(笑)
Kちゃんは古くからの友人なので、夕食はオットもオマケで加えて焼き肉へ。
出来の悪い主婦なので、外食は大の得意です。
それでも夫婦2人だと盛り上がらなくて、焼き肉は以前ほど行かなくなりました。
やっぱり人数が多い方が、これは楽しい。
我が家はオットがセッセと焼いてくれるので、私は楽チンなのです♪
東急本店、最後のオーダー品は蕎麦猪口。
初めて扱うアイテムです。
T様は早速お迎えに行ってくださったそうで。
店員さんと一緒に「可愛い!」と言いながら御覧になったと伺って、嬉しいです。
大変お待たせ致しました。
今回もお家のインコさん達が全員集合‥オカメの「すみれちゃん」とコバタンの「クッキーちゃん」。
すみれちゃんは、この上向きポーズがいつもお気に入りの様子です。



サザナミの「りゅうクン」と「ふうちゃん」は一緒に仲良く並ぶ事はあり得ないそうで、器の上で念願の仲良ししています。
周囲の植物は「パクチー」‥サラッとした仕上りがお好みのように思います。
以前に大き目のお皿も「パクチー」でオーダー頂きました。



T様はチャレンジャーで(笑)店頭に無いアイテムのオーダーが続いたのですが。
蕎麦猪口‥取り寄せてみると可愛い形で、ラインに加えること決定!
色々と使い道が広がりそうな器です。



この細長いお皿(トレー?)の上でも、サザナミの2人は仲良し。
蕎麦猪口とはメーカーが違うのですが、白の色も同じで重ねても違和感がありません。
可愛いセットになりました。



大変お待たせして、ようやくオーダー品をお届けしましたが。
早くも2ヶ月後には、同じ場所で出展致します。
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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
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