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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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昨日は、上大岡の京急百貨店で開催中の「小鳥のアートフェスタ」へ。
リトルガーデンは昨年に引き続き不参加ですが、様子見に。
今年は会期が伸びて2週間です。
前半はグッズがメイン、後半が作家さんの出展メインだそうで‥後半が始まりました。



仲良しの作家さんも多いので、アチコチで話し込んでアッという間に2〜3時間経ってしまい。
商品をゆっくり見る事もないまま閉店時間に。
お買い物の1つも無しで、申し訳ありません〜。
実は大阪から遠征されているS•Y工房さんと、女子会のお約束をしてました。
2年前に大阪で出展を御一緒しての御縁ですが、年齢も近いし。
作っている物は違いますが、方向性に親近感を感じています。
2年ぶりにお会いするというのに、一緒にお泊まりとは‥おかしな御縁ですね。



木工細工の木彫を御主人が、彩色を奥様が担当。
1枚板の透かし彫りの作品は、もうお見事!と言うしか無い。
2年ぶりの鳥イベント、10年ぶりの関東出展だそうです。
閉店後に一杯呑んで、ホテルで3時頃までおしゃべりしていました。
お互い歳なので(笑)そこまででしたが、T子さんは今日もお仕事。
大丈夫だったかな?
私は帰宅後、お昼寝してしまいましたよ。
鳥イベントはどんどん変質して、昔程には作家物が求められてないというか‥。
お手頃な量産品が山程出てきているので、手をかけた物程やりにくくなっている気がします。
同じ作家物と言いつつも、グッズと手作り物の違いは分かっていただきたいところです。
そんな鳥イベントからキレイサッパリ撤退しきれないのは、御縁のできた作家さん達と一緒に居るのが好きなのかなぁ?
お友達とはチョット違うけど、熱心にお付き合いくださるお客様もいらっしゃるし、人間関係がまだまだ広がって行くのは面白い。
一般に、歳が行って友達を作るのは難しいと言いますが。
鳥活動と絵付けが、生活に彩りを与えてくれているのは確かな事です。
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立秋だと言うのに、厳しい暑さは収まりません。
昨日の東京は36度という猛烈な気温でしたが、スケッチに。
出席率も悪く、生徒が3人という贅沢な授業でした。
お題は「百日草」、別名は「ジニア」です。
最近は彩色の手順を変えて、細かい事を気にするのは辞めました。
「細かい所まで見える目を持っている」というのは、褒め言葉では無いと解釈する事にした。
細部に捕われがちというのは、とっても自覚があるのです。
デッサン風にザックリ大きく影をとらえて、思い切って影部分から作るように意識を変えました。
その分、大雑把になった部分もあるのですが、メリハリは付け易い。
元の形が正確に描ける事、構図がキレイな事は、私の強みだそうです。
最近の変化をY先生が「良いですね〜」と喜んでくださるので、ちょっと嬉しい。
確かにその方が、主役がハッキリして来ます。



もう1つ上の機能のお窯を求めようか?と、先日はメーカーさんに見学に行きました。
趣味の延長のような、仕事とも言えない事につぎ込むにしては、とてつもない金額の投資で。
回収できるのかなぁ?と、自信が無い。
エイヤッ!と、思い切りが要るのですが。
「やれる内に、やりたい事をしておかないと‥」と思う状況を、身近で見聞きして。
むしろ「無理をしてでも、やれる状況」というのは、幸せなのかもしれないと思い始めました。
1250度という高温イングレーズ焼成のできるお窯を入れようと考えて、あれこれ検討中です。
イングレーズの「青いお皿」はロイヤルコペンハーゲンや、大倉陶園や‥超高級ブランドのイメージがあるので。
「手描き」という事でも、わかり易いのではないか?と、考えての事。
今は時々外注で焼成していますが制約もあるので、数の製作は無理なのです。
1番のストレスの、プリント物と混同される事が減りそうなのも魅力的。
何より青い食器は、日本の食卓に馴染みます。
食器として使い易いので、自分でも求める事が多いのです。
6月の阪神百貨店で「いっそ、マグやケーキ皿の食器は辞めようか?」と思った事への、自分なりの結論。
これで良いのか?
この週末はアチコチで、小鳥のイベントが開催中ですが。
迷える私(笑)は当面の出展予定も無く、夏休み気分です〜。
今日はお料理教室へ。
とは言っても、従姉妹のお宅です。



元々自宅でお料理教室を主催していたAちゃんですが、ここ4年半は小さな自然食レストランを開業していました。
この春で一区切りして閉店、また新たにお教室等々の活動を始めたところです。
ダメ主婦の私は、1番簡単そうなマクロビケチャップ•ソース作りに参加。
それでも他の方と比べると、手が動かない私(笑)
他に生徒さん3名様と御一緒して、とても楽しかったです。
郊外の大邸宅なので、カウンターの向こうは5人入っても動けるアイランド•キッチンです。
野菜や果物で作った酵素ジュースが美しい〜。
お料理にも使うのだそうです。



ケチャップもとても美味しかった。
煮詰めると、左側のお鍋の濃い色に。



お土産付き、そして嬉しいランチ付きです。
サラダ、冬瓜の冷製スープ、玉葱と枝豆の2色ムース、ピクルス、お豆腐の燻製、ラタトゥーユ、(お庭で取れた)紫じゃがいものサラダ、ケチャップを敷いたバジルソース入りのライスコロッケ。
これだけの物をチャチャッと人数分用意して‥Aちゃんスゴイ。
お料理上手な人というのは、下準備が上手いのですねぇ。
同じ血が流れているとは思えない〜!(爆)



とってもスリムなAちゃんですが、パワフルな人なので。
良い人が集まって、良い気が流れているように思いました。
そういう場所に行くと、元気をもらえますね。
そして、懐かしい物がありました。
伊勢丹府中店のバード•アート展に参加していた頃の製作なので、もう7〜8年昔の作品です。
ワンコのクウちゃんは、まだまだ元気!

梅雨明け宣言以降は、厳しい暑さが続きます。
このカンカン照りの中、昨日はデザイナー友のAさんと迎賓館赤坂離宮の見学に。
以前はハガキによる抽選があって、決められた日に登録メンバーのみ入れるという形でした。
1度当選したものの、法事が入って行けず終いだったのですが。
今は先着順で入れて、とても便利です。
けっこう、ゆったりと見学する事ができました。
明治42年に国の威信をかけて建造された、日本で唯一のネオ•バロック様式の宮殿。
現在も外国の首脳との会談や、国賓をお招きした際に使われています。
こんなに四谷の駅近にあるとは思いませんでした。
国宝です。



残念ながら、建物内は写真不可。
最近リニューアルを終えたばかりの「朝日の間」にも入れたのは、ラッキーでした。
最も格式が高いお部屋だそうですが‥他のどのお部屋も様式が違って、贅が尽くしてあります。
「羽衣の間」には、オーケストラ•ボックスまで備えてありました。
型を取った石膏飾りに金箔を施してある壁のレリーフ模様、1トン近くあるシャンデリア、大理石の柱、3階建てくらいありそうな高い天井の天井画‥。
ひとつひとつが、とてつも無く豪華でクラクラ。
見上げてばかりなので、本当にクラクラします。(笑)



西洋建築を学んで模してはいるものの、所々にチョイチョイ日本的なモチーフが織り込まれているのが面白い。
案内の方が解説してくださって、とても親切です。
正面玄関の屋根の上に、対で鎧兜の飾りが鎮座しているのがわかりますか?



国賓が使われる正面入り口の外扉‥これが3つ並んでいます。
これだけでも超豪華〜!



建物の裏側は、また趣きが違うのですが。
これで2階建ての建物ですから、天井の高さが想像できます。



「花鳥の間」では、濤川惣助氏による無線七宝30点を、実際に見る事が出来ました。
長くあこがれていたので、本当はもう少し近くに寄りたかったですが。
このお部屋はシックな板張りの装飾なので、豪華ながらも落ち着いた雰囲気。
想像していたより一回り大きかった七宝飾りの、小鳥と花が映えます。
テーブルには大倉陶園製と思われる、豪華ディナー食器も展示してありました。



濤川惣助氏のクリアファイルや一筆線、ハガキ等のグッズは初めて見たので嬉しかったです。
七宝の壁飾りと、その元となった日本画の渡邊省亭氏による下絵が並んだ図録「七宝の美」は、以前に三年坂美術館で求めていました。
振り替え授業分を貯めていたので、今月は毎週スケッチへ。
これで4週続きの、スケッチ月間でした。
出展で承ったオーダー品を進めなければという気持ちは、常時つきまとってはいるのですが。
イベント出展もしばらく無いので、気の向くままに動いて過ごしています。
今回のお題は「クルクマ」
短いサイクルで毎週描いたからか?
その前にしばらくブランクがあったからか?
描き方が少し変わってきて、自分としては嬉しい変化。
1年前のスケッチブックと見比べると、違いを感じます。
このまま追求して行きたい!



珍しく、切り花でなくて鉢植えでした。
持って帰ったものの、我が家で無事に育てて行けるのか?心配中。
先日受講した「筆で細い線を描く」単発講座の課題も、受け取って来ました。
直径8センチ程の小さなコースター。
M先生のお手本があまりに美しく‥ペン書きしたのかと思う程、細くてキレイな線なのです。
その日はガックリして帰ったのですが。
こうして仕上った所を単体で見ると、初めてにしてはマアマアな気もします。



オットは何処ぞで買って来た既製品(プリント物)と思ったらしいので。
関心が無いってコワイ〜。
九谷赤を使って小紋柄を描きました。
筆は寝かせず立てて使い、指先だけを手前にグッと引くという、いつもと全く違う筆使いが面白かった。
ようやく手が慣れた頃に終了でした。
苦手な速乾性オイルも、何とかクリアー。
先週は本当に出かけてばかりで‥参院選の投票にも行きましたし。
週末には、ビッグサイトにも行きました。
白磁のお取り引きをして下さっている「深山食器」さんが、今年も「インテリアライフスタイルTOKYO」のご招待状を下さって、行って来ました。



インテリア関連の商談用の展示会です。
私は零細なので、ミヤマさんに御挨拶する以外は冷やかしの見物人。
日本はモチロン、海外からも様々なメーカーさんがブースを構えていて。
ビッグ•サイトの西側ホールの総てが会場という、とても大きなイベント。
インテリア関連の商品なので楽しくて、見応え十分です。



食器メーカーも沢山出展されています。
釉薬の色やテクスチャーで雰囲気を出した物が、昨年より増えた印象。
絵付けは時代と逆行しているのかな?と、改めて思う。
そう言えば、ノリタケは出て無かった。
昨年はペットのオーダー陶板等も展示していたのに‥。
ミヤマさんのブースは賑わっています。
先月の阪神梅田本店でも、リビングのフロアーに「瑞々」のデザイナーズ•シリーズが豪華に展示してありました。
廃業する所も多い業界で、とても勢いのあるメーカーさんです。
以前は白磁だったシリーズで、色釉で可愛らしく生まれ変わっていた物もありました。
担当のTさんは小さいロットでも色々聞いてくださるので、有り難く思っています。
実際の形状を確かめられるのは、展示会の良い所。
気になる形を発見しました。



会場では、ついつい鳥好き目線で発見した物も。
津軽ビードロの職人さんが手作りしたという、ガラスのオーナメント。
実際の鳥さんより少し大きいサイズですが、ズッシリしているのでペーパーウェイトでしょうか?
許可を頂いて写真撮影しました。



担当さんは百貨店の鳥催事の事もリサーチされていたので。
ひょっとしてこの先、イベントで御一緒する機会もあるのかも?
参考価格は良いお値段でしたが、鳥グッズもこのようなグレードの物が増えたら良いと思います。
可愛いです。
スペインのテキスタイル会社のブースには、迫力満点のクジャクさんが居ました。

昨日は、朝起きたら雨が降ってなかったので‥梅雨の晴れ間に、急遽お出かけ決定しました。
益子にドライブです。
焼きものの街では、お約束となっている陶器製の道案内。



メインストリートの「城内坂通り」に面して、ズラリとギャラリーや窯元が並んでいます。
前に来たのは4半世紀も昔の焼きもの祭りでしたが、こんなに綺麗では無かった。
延々とジャリ道が続いていたような記憶があります。



いわゆる「味がある」系のテイストは、好みとはちょっと違うので。
今回は買い物というよりは「空気に触れに」という感じが近い益子散歩。
2〜3軒ステキと思うギャラリーがあって‥やはり生活雑器という物よりは、オーナーさんの審美眼で選ばれた物が面白いと思いました。



ここのギャラリーの御主人さんとのお話が面白かった。
帰り際に冷えたお茶のボトルまで頂いて、ありがとうございました。
青い釉薬の色に惹かれて、成良由記子さんの陶製ブローチをお迎え。
抽象的な形なのですが、私には鳥さんに見えてしまうのです〜。



ちょっと裏手に廻ると、緑がムンムンしています。
子供の頃によく見たカンナの花や、オシロイ花の茂みもあって懐かしかった。
現在も使われているという登り窯の脇には、ヤギさんも。



小高い丘の上に益子陶芸美術館があって、人間国宝の島岡達三氏の作品を展示中でした。
民藝運動で有名な浜田庄司氏に師事した方だそうです。
立派な美術館に隣接して、その浜田庄司氏の旧邸宅を移築し公開しています。
登り窯も、生前に愛用していた物を復元したそうな。
煙突の見える、右側の屋根の下です。



周囲にはヤマユリが鮮やかだったのも印象的で、心の洗濯をしたような一日。
食器や陶器には全く興味の無いオットが、よくぞ付き合ってくれました。



果物の美味しい栃木県なので、帰り道に寄った「道の駅ましこ」ではメロンパフェを。
向こうの方の畑が借景になっていて、見渡す限り緑です。
景色を見ながら並んで座れるベンチシートで、心も広々。



果物と野菜がメチャ安で、買い漁って来ました。(笑)
高速に乗った途端に雷雨もあったのですが、他は少しパラついたくらいでラッキーな1日でした。
帰り道はルートを変えて、日頃使わない東北自動車道で。
夕食に立ち寄った羽生のサービスエリアが、江戸時代にタイムスリップしたようでビックリ!

今日は久しぶりに、お日様を見ました。
日照時間が3時間を越えたのは21日ぶりだそうで、7月とは思えないお天気。
肌寒い日が続いたので、ちょっとムシ暑く感じるのも何だか有り難いという‥妙な夏です。
近所の蝉の、か細い声も初めて聞いた気がしました。
今日も色鉛筆の重い木箱を抱えて、スケッチに。
これで3週続けて通っているので、前回に反省した事をサスガにまだ忘れてないのか。
今日は、いつもより1歩進めた気がする。
モチーフは「ケイトウ」です。



子供の頃は夏に見かけた花ですが、なんだか懐かしい。
色は鶏のトサカのような赤では無くて、優しい色でした。
お念仏のように「全体を見る‥」と、頭の中で何度も繰り返しながら描きました。
最後の調整、こっちの部分とあっちの部分を比較しながら影付けをして行く作業が、もう1歩ではありますが。
最後まで、迷う事なく描き進める事ができて嬉しかった。
明日は佐々木裕子先生の、絵付けのお教室です。
こちらも5月の頭に行ったきりなので、お久しぶりで楽しみです。
3連休があって、今週はお出かけが続いて。
肝心の絵付けがちっとも進まないのですが、ちょっとだけオーダー品も進めています。
4月の最初の授業に行ったきりで、スケッチはおサボリ続きの久しぶり。
ゴールデン•ウィークや、出展や、あったので、数えてみると2ヶ月半も開いてしまった。
年末までは出展の予定も無いので、今月はスケッチ月間。
お休みの振り替え分も含め、毎週通う事になっています。
これは4月に描いた物。
普段はお花を描く事が多いので、久しぶりに立体を意識しました。



この意識、ついつい忘れてしまいそうになるけど‥何を描くにも大事です。
先週は久しぶり過ぎて、色まで手が回らず鉛筆スケッチ。
「オオニソガラム」と言う、初めて見た植物でした。
中心の芯のような所からお花が沢山出て来て、今はまた違う印象に変化しています。



最近は色鉛筆に傾いているので、本当に久しぶりの単色のスケッチで、新鮮でした。
白から黒のグレーの色の幅を大きくする事は大事と、改めて思い出す。
色を使っていると、この意識が知らず知らずに薄れてしまうのです。
先日のお題は「トルコキキョウ」。
花びらの先端の紫色と、物理的に影になる部分が相反するので苦労。
もっと大きく対象物の全体を見れると良いのですが、ついつい細かい所が気になります。
しばらくぶりに描いても、欠点は変わらず同じ場所。
そこが越えられたら、もう1つ階段を上がれるのですが‥。



でも何の縛りも無く、無心に絵を描くことは楽しい。
明日は絵付けの単発レッスンを受講します。
筆で細い線を描く、ワンポイント•レッスン。
赤絵のお皿の小紋柄にあるような、線書きの練習です。
充填は続きます。
雨の七夕さまは松濤美術館へ。
大倉陶園100周年を記念しての展示を開催中です。



松濤の高級住宅街に溶け込んだ、上品な佇まいの美術館。
渋谷区立だそうです。
大きくは無いですが、とても洒落た造りでした。
楕円形の建物の中心が抜けていてドーナッツ状、1階部分の池をガラス窓で取り囲んであります。



国内で手描きの洋食器と言えば、大倉です。
ペインター達が憧れる、日本を代表する洋食器メーカーの創業時からの展示。
さすがクライアントも一流揃いで、富士屋ホテルや奈良ホテル‥皇室がらみの物も多く展示されていました。



那須の御用邸の植物をテーマにした手描きの絵変わり皿のセットには、御一緒した絵付け友と皆で溜め息。
香淳皇后陛下80歳のお祝いに、現上皇•上皇后が御献上した物だそうです‥優雅ですね。



図録はモチロン3人全員、求める気満々で行ったのですが。
肝心の絵付けのお皿の写真が小さくてガックリ!
フィギュリンと、昭和の始めに流行ったアールデコ調の(色分割した)デザインに割いたページが多過ぎて‥まさかの全員、要らないという事に。
それでも、あれやこれやと言いながらの鑑賞は楽しかった。
友の博識にも感心しました。
その後も、お昼からビールで絵付け話が弾み。
最後は御茶の水のバードウォッチング用品専門店、Hobby's Worldさんへ。
お待たせしていたシマエナガちゃんのマグとお皿を納品しました。



鳥や自然に関する専門書も充実したお店なので、お花好きのTさんが「スミレのハンド•ブック」に大喜びされて良かった!
お店の雑貨担当、Wさんが「大阪のブログを読んで心配した」と言ってくださって。
お客様にも、心配のお手紙まで頂いたりもしているのですが。
元気なので、ご安心下され!
ついつい吐き出してしまったので、ご心配おかけしました。
そう言えば「ボタンの博物館」の図録、早々に届きましたが。
これはアタリ!
実物を見る事無く申し込んだのですが、美しい御本です。

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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
お気に入りの小鳥さんを
見つけてくださいね。
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