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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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出来上がったイングレーズのお皿と、他にも2点を東急さんに納品して来ました。
写真は次回に、ゆっくりご紹介しますね。
その後は「インコDEぴー」さんと久しぶりに集合して。
ランチタイムからワインで酔っぱって、おしゃべり三昧。
「日本野鳥の会」の事務所ビルで1日限定で雑貨展示即売会「日本野鳥の会 トリの市」が開催中というので、行ってみる事になりました。
初めて拝見した花鳥輪舞(ロンド)さんという作家さんの、野鳥のステンドグラス作品がとても精緻で素晴らしかった。
鳥イベントで御一緒した事もあるSupicaさん、楓工房さんが「文鳥なんだけど‥」とおっしゃりながら出展されていました。
文鳥さんも、インドネシア辺りでは野生だそうですからね。
とりみカフェ「ぽこの森」さんも神戸から、この1日の為に上京されたそうで。
出来上がったばかりのサイダーを沢山抱えて来られたのだそうです。
インコ•アイス等でマスコミに取り上げられる事も多い、有名なお方です。
最近の鳥さんブームに一役買っておられるエネルギッシュな方ですが、お土産を頂きました。



ほかほかご飯がインコクサイ「インコ飯のもと」というふりかけと、あらやだボディーがインコクサイ「INこの湯」という入浴剤。
アイデアいっぱいの鳥関連グッズを次から次へと開発されています。
野鳥のシールは主催の「野鳥の会」さんから頂きました。
Bの字をモチーフにしたシール左下の可愛い「野鳥の会のマーク」は桑沢デザインの同級生、Tクンのデザイン。
何故か私の自慢です。(笑)
併設のショップで綺麗な本を見つけてGET。
鳥さんを色ごとに分けて並べてあって、カラフルな見た事のない鳥さんもいっぱいです。



「White」のカテゴリーには、馴染みの深いキバタンやシロブンチョウが登場していました。
「Gray」にはブンチョウが再度、登場。
雰囲気が似ているので、もしや?と思いましたが‥やっぱり!
以前に頂き物した「世界の美しい飛んでいる鳥」と同じ出版元、エクスナレッジという会社から出ています。
ぴーさんとのお出かけは、そのまま夕食に突入する事も多いのですが。
寅ちゃんが朝から妙に甘えん坊で、まとわりついて離れなかったのが気になって解散。(オットの事は気にならないのですが•爆)
取り越し苦労だったようで、普段と変わらず元気で
良かったです。





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2枚ずつ描いていたイングレーズのお皿、思いのほか時間がかかってようやく描き上げました。
印刷では無いので全く同じ物は出来ませんが、なるべく同じになるよう‥緊張します。
こうやって並べて見比べると、お花に違う部分を見つけたので。
後で直しておきましょう。



夜の室内で写真を摂ったので、光の加減で右のお皿が淡く見えていますが。
ほぼ同じくらいの濃さに仕上がっています。
オーダー下さったW様、ご安心くださいね!
W様宅の可愛い子ちゃん達がモデルさんです。
ウロコさん達は水仙の花と、オカメさん達はフリージアの花と。
明日、スケッチの授業のついでに焼成に出して来ます。



ウロコさんもオカメさんも、私はお迎えした事がありませんが。
それぞれ特有の気質みたいな物はあるのでしょうね?
サザナミインコさんをお迎えした方から育児相談のメールを頂き、お返事を書いていると。
おこりん坊で頑固、鳴き声も性格も湿っぽい‥等々、一見悪口か?と思うような言葉が並んでしまいますが。
これ迄にサザナミ飼いさんとお話しして来て、これは皆さん共通の意見。
愛情をたっぷり込めても、事実は変わらないのです(笑)。
セキセイさんが文明人なら、サザナミさんは原始人かな?と常々思っています。
理知的な感じはしませんが、生きる為の知恵のような物はスゴクて感心する事も多い。
愛情豊かで一途な所は、誰にも負けない可愛い子です〜。
お盆休みも終わって、ムスメも転勤先へと帰って行きました。
ムスメとオットの予定が合わず、家族で動いたのは鰻を食べて映画を観ての半日だけですが。
それでもやっぱり淋しくなりました。
こんな時は寅ちゃんが頼りになります(笑)。
先日サザナミインコさんについてのご質問コメントを頂いたので、今日の主役は寅ちゃん。
サザナミはお鼻と嘴のところが正面から見るとハート型、つぶらな瞳のインコさんです。



前傾姿勢で止まり木を縦方向に内股で歩く様子はナマケモノ風(笑)で、ちょっぴり変わっています。
動きは比較的モッサリしていますが、大好きな狭い場所を見つけて潜り込む時などは驚く程の良い走り(笑)。
体のわりには飛ぶのも上手、小回りがききます。
ご機嫌な時には「プッ、プップク‥」と何だか湿った鳴き声(笑)で大人しい物ですが、人を呼びつける時など意志がある時は「ギョ〜ン!」「ギョ〜ン!」と耳をつんざく大音量で、とても小型インコとは思えません。
おしゃべりは、あまり上手で無いようで。
当初は言えた「コンニチワ」もスグに手抜きを覚えてしまい、私が言うのに合わせて「‥チワ〜」「‥ワッ」「‥ワッ」と語尾の所だけ合わせて来ます。
思わず「寅ちゃんはダメな子ねぇ」と笑うと、一緒になって「ウヒャヒャ‥」と笑うところは可愛い。
それ以上のおしゃべりはできないのですが「可愛いねぇ」と言うと頭を私の頬にスリスリして来たり‥なんとなく言っている事は理解している様子です。
とっても甘えん坊でスキンシップも大好き。
いつも私の肩や頭の上(威張ってる!)でくつろいでいます。
お母ちゃんの事を大好きでいてくれているのですが、それを邪魔する人や物にはスゴイ勢いで立ち向かって行きます。
寅ちゃんの最大の敵は一眼レフのカメラ。
お母ちゃんが両手で大事に持っているように思うのか、敵意を燃やしています。
三脚を立てて撮影準備を始めると、案の定やって来ました。





下からガンを飛ばしながらウ〜ロウロ。
隙を見つけて「ギャッ!」と、レンズ目がけて飛びかかります。
猛禽類のようで見境なくなるので、カメラを持つお母ちゃんの手に喰い付いてブラ〜ンとぶら下がる事も。
寅ちゃんに悪気は全く無いのですが、この時ばかりは指に穴が開きます。



戦いの後は、疲れて眠くなって来ました(笑)。
カメラの代わりに寅を両手で包んで「寅ちゃんが1番大事よ〜」と言うと、アッと言う間にご機嫌が直りますよ。
立秋というには暑過ぎですが、それでも8日連続の猛暑日がようやくストップ。
まだまだ30度OVERの気温ではありますが、この2〜3度の違いが随分と大きいような‥。
暑さに負けてダメダメの日々を過ごしていましたが、昨日はようやく絵付け道具を広げて、お窯のスイッチも久しぶりに入れました。
少し前には、以前に芙蓉を見に行った公園に再チャレンジ。



ようやく咲き始めたようですが、あまりの暑さにお花も葉っぱも乾涸び気味に見えました。
この風景を見た上で、花瓶の下書きを起こしたかった‥無念(笑)。
カルガモさん達は相変わらず元気で、カメラ目線をくれました。



やはり水辺は過ごし易いのでしょうね。
ここで見たスズメちゃん達は、お口を閉じていましたが。
うちのベランダに来るスズメちゃん達は、この時期みんな口を開いて‥見るからに暑そうで、気の毒です。
こんな気候でも文句も言わずに暮らして、健気ですね。



片や我が家のお坊ちゃん、寅ちゃんは。
初めてエアコンのスイッチを入れた日から、昼夜ずっと入れっ放しのリビングにお住まいで。
久しぶりの登場ですが、元気です。
サザナミインコはアンデスの高地が原産なので、暑さに弱いのだそう。
寒さには強いらしく、風邪らしい風邪をひいた事がありません。



甘えん坊なので、お母ちゃんの膝の上や、お腹の上(笑)が大好きで。
「ブーブー」と気持ち良さげな声を出して、じっと撫でられている所は猫に近いカモ?
時々私が嫌な所を撫でるらしく「グゲッ!」と、不満の声を漏らして怒っています(笑)。
お客様のH様から「寅ちゃんが載ってますよ〜」と連絡を頂いて、池袋のジュンク堂へ。
久しぶりに鳥本のコーナーを覗いてみると、以前には考えられない充実度でした。
写真本やムックや‥綺麗なインコさんの本が沢山並んでいます。
お目当ては誠文堂新光社さんの「インコ式生活のとびら」ですが、「Companion Bird」誌も新刊が出ていたので求め、リトルガーデンと寅ちゃんの記事を載せて頂いた「飼い鳥のお役立ちBOOK」の保存用(笑)もついでに揃えて‥となると、けっこうなお買い物。
鳥本の大人買いです。



「インコ式生活のとびら」は、昨夏に取材してくださったライターのKさんとカメラマンのK氏が、出版に携わられた本で。
予め連絡は頂いていたのですが、寅ちゃんが大写しで4枚も載せて頂いていました。
もう1羽、目パチクリの美形サザナミさんも載っていますが、美形で無い子(笑)が寅ちゃん。
それでも、とっても可愛く写っています。
他所のお宅の可愛い子ちゃんもいっぱい。



連絡くださったH様も、オカメのユキちゃん&イブちゃん、リトルガーデンの描いたノエルちゃんのプレートがありました。
「ユキ•ノエルママさん」でコメントも載っています。
うちの子や、知っている子の晴れ姿は嬉しいですね。
ジュンク堂の近くには古い友人Aさんの勤めるデザイン会社があるので「お茶でも」と思ったのですが、タイミング悪く忙しい最中だったようで。
仕方なく晩のおかずを考えながら、デパ地下に向かっていると「ユーコさん」「ユーコさん」と呼ぶ声が。
Aさんの御主人のS氏でした。
そのデザイン会社の偉い方なのですが、打ち合わせを終えて帰社されるところで。
このオジサンはムスメが小学生の頃からのスキー仲間で、大きくなってからは一緒に群れをはずれてカッ飛ばしていた、いわばムスメのスキーの師匠なのです。
転勤の事を伝えて「(昔は)小さくて、可愛かったねぇ」と、しばし思い出に浸りました。
先日のクリスマス•プレゼント「ノエルちゃんのプレート」は喜んで頂けたようで、こちらも嬉しくなりました。
H様(オカメのママさん)が早速、写真を沢山送ってくださったので、一部ですがご披露を。



プレートを仲良しのユキちゃんに見せると、わかった様子だったそうです。
ノエルちゃんがお星になった時は、姿を探して大変だったと伺っていました。
元々思慮深い子ですが、ユキちゃんの眼差しが優しい‥プレートのノエルちゃんを愛おしそうに見ているような気がします。



この表情を見ると、話しかけているようにしか思えません。
後からお迎えした(ノエルちゃんに良く似た)イブちゃんは、全く興味がなさそうです(笑)。



この2人どうもオス同士で、ビミョ〜な関係らしい。
新参のイブちゃんはやることなす事、予測不能の新人(鳥)類だとか。



小さなお仏壇の中に、プレートは落ち着いたようです。
ノエルちゃんにピッタリの、淡い黄色の可愛いお仏壇。



揃えられた時にも写真を頂いていたのですが、この1年で随分と賑やかになりました。
ノエルちゃんも楽しんでいる事でしょうね。
クリスマス•イヴは寅ちゃんのお迎え記念日。
改めて数えてみると、もう5年も一緒に暮らしていました。



来た時は既に成鳥で、その年の5月に生まれたという事でしたが。
我が家ではクリスマス•イヴが寅ちゃんの記念日。
「もうオッサンじゃないの?」とオットが言いますが、私にとって寅ちゃんは何年経っても可愛い小僧です。
(敵だと思っているので)カメラに向かって突進するのも相変わらず〜。



寒い季節も元気一杯です。
クリスマスにまつわる子と言えば、オカメのノエルちゃんも。
リトルガーデンの(更新されない•汗)ホームページで、ペンダントに描いてあるルチノーさんです。
長いお付き合いのお客様、H様のお宅の子ですが2年前にお星になりました。
実は昨年、このメモリアル•プレートのオーダーを頂いていたのですが、ご希望の日には間に合わせる事ができずキャンセルとなっていました。



1周忌には、お仏壇やお位牌や‥H様は他でノエルちゃんらしい物を揃えられたのですが。
まずリトルガーデンを考えてくださったのにガッカリさせてしまった事が、ずっと心に引っかかっていました。
それで今年は天国のノエルちゃんからのクリスマス•プレゼントを、リトルガーデンが代行してお届けする事に。
クリスマスにお迎えされた子なので、ちょうどピッタリです。
イヴの日に届いたと、お電話を頂いて。
1年がかりにはなってしまったのですが、予想外の事にとても喜んでくださいました。
オーダーをお待たせ中の他のお客様には申し訳無い事でしたが、長い間の宿題だったのです。
これでようやくホッとしました。
10日24日が「文鳥の日」というのをご存知ですか?
「て(10)に(2)し(4)あわせ」という語呂合わせもあるそうですが。
「文鳥まつり」の主催者のおひとりである伊藤美代子さんが作った記念日です。
この度めでたく日本記念日協会に認定されたという事で、お茶の水の「書泉グランデ」さんで伊藤さんのトーク&サイン会がありました。





後の壁がテレビで良く見る記者会見風で、カッコ良いです。(ミーハー)
文鳥にまつわる本を何冊も出版されているので、ファンの方がたくさん来場されていました。
文鳥飼いさんは文鳥オンリーという方も多く、文鳥さんへの愛はとっても熱いのです。
「文鳥堂」さんや「月の魚」さん、絵描き文鳥の「やまゆりの」さんという文鳥グッズの作家さん&イラストレーターさんも勢揃いでしたよ。
伊藤さんにはいつもイベントでお世話になっていますが、そんな偉い方とは知らず(笑)。
気安く呼んでいましたが、今度からは「伊藤センセイ」とお呼びしなければ〜。



これは伊藤センセイのお宝、白文鳥発祥の地で「文鳥の里」と呼ばれている愛知県弥富市の法被。
スラリとスタイルの良い方が着てくださってカッコ良いです。
「インコDEぴー」さんから急にお誘いがあって、慌てて行って来たのですが。
「うちの子自慢大会」や「鳥さんグッズ交換会」もあって楽しかった。
せっかくなので文鳥飼いさんのバイブルとも言える「文鳥生活」の、本の中扉にサインも頂いて来ました!(ミーハー)



雑誌の取材でお世話になったライターのKさんも来られていて、その場に居た数人で何となく飲み会に突入。
偶然ですがその席で、リトルガーデンの文鳥さんのお皿やらポットやら‥「持っていますよ」と言ってくださる方とも御対面できて嬉しかったです。
文鳥まつりまで1ヶ月を切っているというのに、まだ何の準備もせずにポ〜ッと暮らしていましたが。
お客さんで来られる方の「文鳥まつりにかける思い」を伺うと、「しっかりしないと〜!」と思います。
昨晩の皆既月食はご覧になりましたか?
少し前にはスーパー•ムーンという、ひときわ大きい満月もありました。
今年は自然の恐ろしさを多く見せつけられた年ですが、お月さまにはホッコリさせられます。
バードモアさんの本店に、納品をして来ました。
平日の少し遅い時間にもかかわらず、次から次へとお客様のご来店があってビックリ。
モアさん絶好調のようです。
老舗文具メーカーのMIDORIさんが手を着けた事から始まって、ここ数年メーカー発の鳥グッズは広がりを見せています。
モアさんでも選び切れない程、取り扱っていました。
来年のカレンダーやシール等、目に入るとついつい求めてしまいますね。
「インコDEぴー」さんとの2人連れだったので池袋に戻って来てからは、お気に入りの雑貨屋さん等々ご一緒しました。
先週の自由が丘と比べると遥かに見劣りするのですが(笑)それでもチョコチョコと好きなお店が。
鳥モチーフが充実しているパルコのアクセサリー屋さんのお向かいに、これまた鳥色の強い雑貨屋さんがオープンしていました。
取り扱っている鳥グッズ•アクセサリーに見覚えがあって伺ってみると、やっぱり博多に系列店があるそうで。
この夏、西鉄電車に乗る時に通りがかって引っかかった(笑)お店で、何か嬉しいです。
今日は出先で写真を撮るのをウッカリ忘れていたので、全く関連無しですが作家さんの鳥モノを‥。



9月の横浜•京急百貨店の「小鳥の作品展」に出展された「つぐみ製陶所」さんの陶器です。
イベントでは大人気だったと伺いました。
正面向きの鳥のヒラキ?のようなお皿は、色々な鳥種や動物で展開されています。
これはご自身も出展された原千恵子さんから、お土産で頂いた物。
片口の方は昨年、他のイベントで買い求めました。
ペンギン君達が行列している絵が可愛いです。
数日前にはバード•ウォッチ用品の専門店「Hobby's World」さんに、ご依頼のミルクピッチャーをお届けしました。



スズメちゃんは変わらずですが、カワセミの方は脇を睡蓮に変更しています。
いつも何か魅力的な物があるこのお店で、「日本野鳥の会」から出ている来年の卓上カレンダーの写真にズッキュン!



スズメちゃんは、いつ見ても可愛いですね。
エナガの写真集は以前に行った時に求めた物ですが、これもたまらなく可愛いです。
学校に行ったり、友人を訪ねたり、昨日は自由が丘の雑貨屋さん巡りをしたり‥ここ1週間くらいは連日のように出かけているので、お留守番続きの寅ちゃんが暴れ気味。
朝はカバーをはずす前から悲鳴のような大鳴きをして、ちゃっかりと出してもらう事を覚えてしまいました。
たぶん私が甘やかしているのですが、いつもより更に手がかかります。
ずっとお母ちゃんの肩か頭の上に乗っていたいらしく、何処かに置いて写真を撮ろうとしても駆け上って来る(笑)。
このダメダメ具合が、また可愛いです。



なかなか上手く撮れないので、(お腹を•笑)駆け上がって来るところを手で押さえ込んで撮りました。
この頃は換羽も収まりましたが、お顔の周りはまだツンツンです。
今日はようやく普段使いのR眼鏡を受け取りに行って、パソコンも見易くなりました♪
今度こそ無くさないよう、置き場所を決めた方が良いのカモしれません。



これは夏に博多のデパートで買ったマグカップ。
このコンゴウインコさんは体は平面に描かれ、頭が立体になって飛び出ています。
アイデアですね。
インポート品だそうですが、POPなタッチの手描き品。
インコさんの頭を握ってのコーヒーは少々可哀想で、飲めそうにありません。
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プロフィール
HN:
リトルガーデン
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自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
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