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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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寅ちゃんを出してあげようと、ケージに手を入れてみると‥。
お坊ちゃんなのでお迎えの手に乗って出てくるのですが、何か様子がおかしい。
片足の指が伸びていなくてグーの状態、ちょっとビッコをひいていました。
怪我でもしたのかな?と、ドキドキしながら凝視してチェック。
すると指がポロリとほどけて、何時ものアンヨの形に戻りました。
どうも人差し指?が中指?の上に引っかかって、からまっていたらしく既に本人は知らん顔。
そんなアホな事が?と思いますが、ともかく怪我も無くて良かったのデス。
体の割には足(&ウン○•笑)が大きいので、そんな事もあるんでしょうか?
その後は、お気に入りの場所で「ブーブー」と鼻を鳴らして、ご機嫌さんの寅ちゃんです。



毎年恒例の阪神デパート梅田本店の「小鳥の作品展」の出展が、今年も決まりました。
今年の会期は愛鳥週間もある5月だそうで、全くの予想外。
予め聞いていた「いつもの7月」という事で、他の予定を組んでいました。
フリュウ•ギャラリーさんの「いろ鳥鳥展」と丸々被ってしまうので、これは辞退するしか無いカモ?と迷っていたのですが。
今日は、気持ちがスッキリほどけました。
少しの量でも良いと言っていただけたので、出展させて頂きます。
とはいえ出るからには、できるだけの事を頑張ってみようかと思います。
最近は主婦暮らしのペースが身に付いて、のんびりし過ぎているので気持ちを入れ替えないと!
トンボ帰りになりますが、土日辺りには大阪にも伺う予定でいます。

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ネットで見つけて気になっていたカフェ、その名もズバリ「ことりや」さん。
今日が年内最後の営業日だというので、急遽「インコDEぴー」さんをお誘いして行って来ました。
西荻窪の駅から歩いて7〜8分、今年の春にオープンしたそうです。
初めてお邪魔したというのに、とても落ち着ける好きな雰囲気で。
お店のあちらこちらに鳥モチーフの物が、さりげなく置いてある所もツボでした。
作家さん物の鳥グッズも販売されています。


文鳥のリリちゃんとオーナーさんが良いコンビで、見ていて微笑ましい。
リリちゃんは3才の女の子、ちょっと小ぶりで(美人さんとは、ちょっと違う)あどけないお顔です。
ちょこまかと元気に動いて、見ているだけでも楽しい。
カウンターの上の竹籠がリリちゃんの定位置なので、ここはカウンターに座りたいデス。
リリちゃんは時々チラッと、お出ましになるのですが。
差し出した手の上に来てくれて嬉しかった。
他所のお嬢さんですが、思わず頬でスリスリしてしまいました。
リリちゃんのご両親エビゾウ君(←イケメンなので、この名前だそうです)とスミレちゃんも、2人仲良くお店番しています。
小鳥の鳴き声が聞こえる空間というのは、良いですね。
うちの寅ちゃんより優しい声で、癒される〜。
寅ちゃんは「ガーガー」とか「ウギャギャッ」とか、あまり「可愛い小鳥」という感じでは無いのです(笑)。
やはり鳥好きさん、文鳥飼いさんが集まって来られる様子。
そんなお客様とも、お茶を飲みながらお話ししました。
頂いたスープとトースト、コーヒーも美味しくて、居心地の良いお店でした。

11 月にしては寒い日が続きます。
室蘭の停電はお気の毒、早く完全復旧して欲しいですね。
私はと言えば、エンジンがかからないままの今月でしたが。
気が向いた時には、オーダー品をのんびり(過ぎ?)描いてはおりました。
大物も仕上げましたので、許可を頂いた後にはご紹介致します。
昨日は絵付けの学校の前に寄り道して、近くの積雲画廊で箕輪義隆さんの野鳥画展「猛禽」を拝見しました。
小さなスズメちゃんやヒタキ達も好きですが、猛禽も凛々しくて惹かれます。
嘴とか足とか、パーツも素敵ですよね(かなりオタクな発言ですね•笑)。
箕輪さんは図鑑等に鳥のイラストを描かれている方ですが、個展を拝見するのもこれで3回目。
とてもリアルな上に、レイアウトも納まりが良くてステキな絵が多かったです。
新刊の「身近な野鳥観察ガイド」を買い求めると、クリアファイルや下敷きや‥申し訳ないくらい、オマケを頂きました。
この本は写真家の戸塚学さんとの共著だそうで、写真の方が多いですが。
鳥さんの後姿やら‥好きなポーズがたくさん見れて楽しいです。
絵付けの学校の特殊技法のクラスは、ようやく筆で絵を描く手順が回って来たので嬉しい。
いつもは居残り組ですが「筆」となると俄然仕上げは早いので、珍しく早く提出したのですが。
その後、所用もあって帰宅は7時過ぎ。
お留守番の寅ちゃんは寂しかったですね。
この時期はリビングの電気と、(寂しくないよう)テレビと(保温のヒーターの)ヒヨコ電球と、点けてでかけるのですが。
「ただいま〜」と寅をケージから出して鼻でスリスリすると、くちばしが冷たい!
ヒヨコ電球が切れていました。
こういうアクシデントは時たまありますが、ごめんね寅ちゃん。
サザナミさんは「高地に住むので寒さに強い」と、聞いた事がありますが。
なにぶん、寅はお坊ちゃん(笑)なので。
買い置きの電球に取り替えました。





お家の子のお皿のオーダーを下さった方のご要望で、直接説明を伺う事になりました。
何処のデパートでも迷い無く行けるのは食器売り場なので、新宿のデパートの10階でお待ち合わせ。
ヘレンドやマイセン等の手描きの高級食器は見るだけでもウットリ、目の保養になります。
この売り場はたいてい空いているので、初対面でも間違い無くお会いできそうで‥すんなり、お会いできました。
「インコがありましたよ〜」と伺って、ご挨拶もそこそこにリヤドロのコーナーに。
スペインのポーセリンのお人形の会社です。
有名デパートには必ずと言って良い程入っているのでご存知の方も多いと思いますが、人がモチーフになった作品が多く。
動物モチーフもありますが、特に鳥というイメージはありませんでした。
が、新作はインコさんだらけです。
2人で大喜びで、一瞬で初対面の事等ふき飛んでしまったのでした(笑)。
リヤドロ特有の柔らかいグレーがかかった色調ですが、カキカキしてあげたくなるほど生き生きした子達です。
その後のお打ち合わせは鳥話で盛り上がって、けっこう長くなってしまいました(笑)。
お別れした後は、近くの新宿御苑へ。
谷口隆司先生の鳥絵塾のお教室展がアート•ギャラリーで開催中です。
今年はついにおサボリとなってしまったのですが、他の生徒の皆さんは上達されていました。
お手本のコピーで無くオリジナル画を描かれた方も増えていて、お家のインコさん達を描いた絵が並んだコーナーがありました。
やはりセキセイさんの人気は不滅です。
「思い出の子達」というタイトルで、星の夜空にセキセイさんとコザクラさんが並んでいる絵は優しい気持ちが伝わって来ました。
先生も奥様のR子さんも、お変わり無くて良かった。
ついつい長居をしてしまいました〜。


お客様からの残暑お見舞いで様子を訪ねてくださっていたので、久々に寅ちゃん登場。
相変わらず甘えん坊で、よく人の手を煩わせてご飯を食べています。
ケージに戻って食べるのは、よほどの事が無いと嫌な様子で。
一旦これが始まると長〜いので、人間は辛抱が要るのです。
そんな甘えん坊を7月は大阪行きと帰省と、合わせて10日近くも置いてけぼりにしてしまいました。
大阪の時にはムスメも旅行中だったので、オットと2人?のお留守番。
朝と夜には放鳥してもらっていたらしいのですが、電話では「寅がグレて手がつけられない」と聞いていました。
ケージから出してもらうなり部屋の隅に飛んで行って、ずっと背を向けていたそうで。
日頃一緒のお母ちゃんが消えてしまったので、怒っていたらしい。
それでもサスガに淋しくなったのか、3日目くらいからは自らオットの肩に飛んで来てまとわりついて甘噛みを始めたそうです。
以前もそうでしたが、寅ちゃんの限界ラインは3日のようです。
そこを越えてからは男所帯で仲良くやっていたらしい(笑)のですが、私の顔を見るなり豹変。
お母ちゃんベッタリに戻って、オットには知らんぷり〜。
今迄の事は何?と思うくらい、手の平を返したような態度のゲンキンな子です。
帰省の時には1晩だけ寅ちゃん独りにしてしまいました。
初めての事で心配でしたがエアコンを入れて、電気も点けっぱなしで、何とか過ごせた様子。
一足先に帰宅したムスメに、いつになく甘えていたそうなので意外としっかり考えています。
いつも思いますが、生きる力は強い子(笑)なのです。
暑い間は寅ちゃんの居るリビングは、昼も夜もエアコンを入れっぱなしというお坊ちゃんで。
オットがそこにお邪魔して、夏の間は寝かせてもらっています。
普段は28度設定ですが、寅ちゃんひとりのお留守番の時はそれでも冷え過ぎてしまうので29度とか30度とか。
態度は大きいですが、熱量が小さいおチビちゃんです。

阪神デパートの「小鳥の作品展」でも「トリ扱いシール」は大好評で、たくさんの方にお求め頂きました。
元はと言えば、オーダー頂いた品物を発送する時に「われもの」と表示するよりは・・と、シャレで作ったシールですが。
肝心の陶器よりも人気だったりして(笑)今では、リトルガーデンの定番品となっています。
このシールが、私の知らないところで活躍してくれていました。
セキセイさんやアキクサインコさんのブリーダーをなさっている方が、鳥さんを新しいご家族の元に送り出す際に使ってくださっていたのです。
大事に育てた子達を飛行機に乗せて送り出す際に、「トリ扱い注意」のシールを小さなケージの4方に貼ってくださっているそうで。
「お守り代わりの意味も込めて・・」と言ってくださったのが、思いがけなくて嬉しく思いました。
「トリ扱いシール」も、本物の鳥さんをお守りする事は本望でしょう。
一生懸命に鳥さんをお守りしようと、働いていると思いますよ。
お家のアキクサインコさんがモデルさんをしているカレンダーを送ってくださったので、ご紹介します。
勉強不足で知りませんでしたが、アキクサインコさんは夢のように美しい子達ですね。
うちの寅ちゃんの濃い緑を見慣れた目には、天女の羽衣のように映ります。
こんなに美しい鳥さんも、世の中には居るんですね~。
・・と言いつつ、じっと寅ちゃんを見る(笑)。

この頃は毎日、スズメちゃんが立ち寄るようになった我が家のベランダです。
賑やかな鳴き声が聞こえると「寅ちゃんのオバちゃ~ん」と呼ばれている気がして、そそくさとお米を握って飛び出してしまいます。
仲良く食べれば良いのに空中バトルを繰り広げる子達が居たり・・(こっそり)近くで見ていると、とても面白い。
今日は母子連れのスズメちゃんも、やって来ました。
子スズメが羽を震わせると、母鳥がお米を口移ししています。
うちの寅ちゃんも同じように羽を震わせますが、やっぱり私に甘えていたのかと思うと愛おしい。
母鳥よりも子スズメの方が図体も大きいというのに甘えん坊で。
合間には自分でしっかりお米をついばんでいるので、自立もできていそうなのですが。
大きく育っても何時までも、お母さんはお母さんなのでしょうね。
私は若い時に母を亡くしているので、想像しかできませんが。
週末は友人のお母様のご葬儀があって、その時の姿が重なりました。
世話好きのお母様で、私もオハギやら差し入れを頂いた物でした。
ご冥福をお祈り致します。
阪神デパートのイベント向けにマグ・カップを作っていますが、今回の素材は丸~く優しい形です。
お客様からリクエストがあって、スズメちゃんも作ってみました。
セキセイさんはお鼻がピンクの、女子バージョンもご用意しています。

この週末は久々にオットが家に居たので、2日続きでおデート。
最近のデートの定番お墓参り(笑)から始まって、あちこちウロウロとドライブしていました。
車を動かすのも久しぶりだったのでバッテリーが上がっていて、チャージする事からのスタート。
確かにこの春は、オットはいつにも増して忙しそうでした。
溜まっていた鬱憤を晴らしてくれるつもりなのか?
何処でも連れて行くと言うので、BIRDMOREさんにも行って来ました。
大阪の「小鳥の作品展」のDMハガキがドッサリ届いて(笑)、今回も預かって頂くことに。
通販のお客様のお荷物に入れてくださったり‥いつも、お世話になっています。
顔を出したものの今は納品の余裕がないので、申し訳ないのですが。
イベント後に頑張って納品致します~。
ドアを開けると大きな影が店内をサーッと横切って、堂々した飛びっぷりに鷹匠?と一瞬思いました。
お客様の鳥さんが、悠々と気持ち良さげに飛んでいました‥オオハナインコのゴンタ君です。
大きな嘴が、本当に鼻のように見えます。
嘴の色で雌雄を見分けるのだそうで、女の子は真っ赤なのだそう。
鮮やかなグリーンの羽ですが、腋の下はもっとカラフルです。
大きな体に似合わず、繊細で優しい子でした。
皆がゴンタ君にかまっていると、看板鳥のクリちゃんも鳴き始めてアピール開始。
おチビさんですが、クリちゃんもとっても可愛いですよ~。


昨日は絵付けの学校、スケッチの日。
ここ暫くは、外出が毎日続いています。
忠鳥?の寅ちゃんは、お留守番の間はジーッとしている様子。
ウ〇コの塚が出来ているので想像できます。
ご飯もあまり食べてないようで、帰宅した人の顔を見るなりガツガツ食べ始めるので不憫です。
昨日もそんな様子でしたが、人間の方も夕食を済ませてからようやく放鳥。
メールの返事を書く私の頭の上でくつろいでいたのですが、いきなりバラバラーッと食べた物を吐き戻しました。
けっこうな量で、胃液のような物も混じっているのでビックリ!
なにしろ普段は、健康が取り柄の子なのです。
少し飛んだりはするものの、いつもより元気が無くて。
即座にケージに戻しても怒らないところが、もう普段とは違います。
眠そうにしている表情も一瞬で老けた気がして、ともかくヒーターで温かくして休ませました。
今朝は昨晩程では無いのですが、やっぱり精彩を欠いているので念の為に病院に行く事に。
なるべく近くで‥と、コンパニオンバード誌に載っていた「あず小鳥の診療所」に行く事にしました。
予約は一杯だったようですが、「嘔吐した」と電話で伝えると「どうぞ来てください」との事。
電車を使ってドア・トゥー・ドアで40分程度、他に比べるとけっこう近いかも?
先生は「横浜小鳥の病院」で勉強された、若い爽やかな男性です。
説明が簡潔でわかり易いのも好印象でしたが、寅ちゃんの扱いがとてもお上手。
暴れん坊(笑)をとても上手になだめて、アッという間に診察されるので感心しました。
診断結果は「ご飯を慌てて食べて、むせた」のだそうです。
そんな理由もサスガ寅ちゃん(笑)。
吐いたせいで気分の悪さが続いているだけだそうで、そのうも糞もキレイでした。
吐き止めの胃腸薬を出していただく事になったのですが、帰宅してからお水に溶かしての投薬となります。
「すぐに効果が出るよう1発いきますか?」とおっしゃるので「それじゃあ1発」と、お願いしました。
寅ちゃんの初注射です。
これが本当に良く効いて、病院を出た途端にたくさん鳴き始めました。
そういえば少し前までは(寅にしては)大人し過ぎでした。
ウルサイくらいが寅ちゃんなのです。
目に見えて元気になったので一安心。
古い友人K子ちゃん宅の最寄駅なので連絡してみると、お迎えに来てくれて寅ちゃん連れで遊びに行きました。
お母様の為にバリア・フリーで建て直したばかりの新居は、明るくてとってもステキ。
先月に完成したばかりなのです、羨ましい~。
寅ちゃんも、お留守番じゃ無いので上機嫌でした。

昨日はインコDEぴーさんとモノマチへ。
物作りの街、台東区の企業や工房による街ぐるみのイベントです。
昨年の同じ時期にも2人で遊びに行きましたが、昨年秋の回に続き早くも3回目を迎えたそうです。
待ち合わせをしたぴーさんの胸には見慣れたブンちゃんが!
ぴーさんの可愛いがっていた文鳥さんですがお星様になってしまったという事で、S様からのご依頼で作らせて頂いた物です。
S様の元に送り出したのがつい先日でしたし、ぴーさんと電話で約束をした際にも何も聞いてなかったので、まさかこんなに早く再会できるとは。
こちらを覗き込むポーズが印象的な可愛い子です。
いつもぴーさんのブログで見ていたので、よく知っている気もします。
ちょうど四十九日の日にぴーさんの元に届いたというのは、ブンちゃんからのぴーさんへのメッセージかも?
S様からは「内緒で」というご依頼だったのですが、許可を頂いたので遅ればせながらアップ致します。
S様のお家の子のペンダントの予約を振り替えての制作なので、オーダーをお待ち頂いているお客様はご容赦くださいませ。
シンプル好みのぴーさんなので、イニシャル等はブルー系に‥ブンちゃんの白い羽も映えますね。
小さなお花は勿忘草で、花言葉はブンちゃんからのメッセージです。
ぴーさんが胸元を何度も手で確かめるのを見て、大切に思ってくださっているのが伝わって有難く思いました。
S様、良い機会を頂いて有難うございます。
パスポートを頂いて行った先々でスタンプを押しながら回ったモノマチでは、何故か鳥さんに良く行き当たりました。
最初に行った「つばめ工房」さんではツバメの刻印がある一輪挿しをGET、首からペンダント風にかけました。
フラワー・スポットに持参するとお花が頂けるそうなのですが、ぴーさんとの珍道中ではお花どころでは無くなってしまいます(笑)。
Cath Kidstonの鳥柄のショルダー・バッグと、台東デザイナーズ・ビレッジの若い作家さんのツバメTシャツに巡り合いました。
ポッポさん模様の折り畳み傘は周囲にグルリと鳩の刺繍がしてあって、とっても素敵。
写真の他にも(これは普通の)皮のバッグも、格安のお値段で購入しました。
最後に行ったAKI-OKAのイベント・スペースに出展されていたモザイク・アクセサリーの作家さんは、オカメを飼われていたというので。
ぴーさんと2人色々な鳥グッズを引っ張り出して(笑)お見せして、話がはずみました。

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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
お気に入りの小鳥さんを
見つけてくださいね。
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