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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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京急さんの「小鳥の作品展」はホームという事もあって、今までにご縁のある方も沢山訪ねてくださいました。
これまで一緒にイベント出展しながらお顔は?だった方や、リトルガーデンの鳥さんを以前にお迎えくださった方や‥。
「あ〜、あの時の」と、自分の中で繋がった事も多くて嬉しかったです。
絵手紙作家の「ぴぃまる」さんも、そんなお一人。
早速、梅ちゃん&寅ちゃんをモデルさんにして、絵手紙を描いて送ってくださいました。
サザナミは初めて描かれたそうですが、イイ味出てます。
いつもコピーが気が効いていると思う「ぴぃまる」さんの絵手紙ですが、今回も良いコピーです。
頂いたハガキを眺めていると、ムスメの肩に乗った(無理やり乗せられた?)寅ちゃんが虚空を見つめながら、子スズメのように羽を震わせ始めました。
けっこう長い時間で、こんな事は初めて。
寅ちゃんは頑固者で、お母ちゃん以外の肩の上ではいつも緊張しているのです。
「(先代インコの)梅ちゃんも絵を見に来て、寅が『お兄ちゃん』って甘えているのかねぇ?」と話しました。
我が家は揃って霊感が無いんですけどね(笑)。
ぴぃまるさん、ありがとうございました。
7月の「とりづくし」でリトルガーデンのウロコさんをお迎えくださったT様、その後メールでオーダーもくださった方ですが。
日曜日にお友達と来店のお約束はあったそうですが、その日は私が居ないのでわざわざ初日に会いに来てくださいました。
「ダーウィンが来た」の「セキセイインコ」の話題になった時、私が見そびれた旨お伝えしたのですが。
(ちょうど小鳥催事で大阪に行って見逃してしまい、この回は再放送も無かったのです)
DVDに焼いて、日曜日にことづけておいて下さいました。
ラベルもステキにして下さって、ありがとうございます。
会期中は見る時間が無かったので、どうせここ迄引っ張ったのだから‥と。
京急さんでお請けしたセミ•オーダー品が終わってからのお楽しみにしました。
このオーダーも思った以上に好評で、鳥さんの事を色々お話しながら承りました。
鳥さんがトリ持つご縁‥って、オヤジ•ギャグのようですが。
本当に鳥さんが、色々なご縁を繋いでくれます。
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「小鳥の作品展」の会期中は、ずっと横浜に通う日々でした。
朝8時の電車に乗れるよう家を出て、帰宅は夜の10時前。
日頃そんなにお留守番が続く事は無いので、寅ちゃんは淋しかったようです。
帰宅後は出して遊んであげるのですが、その位では焼け石に水。
「あと○日よ」と言っても、寅ちゃんにはわかりません。
留守番時は魂が抜けている?のか、手に乗せるとスカッと軽い〜。
相手をしている内に、ズシリと重みが戻ります。
鍵を開けると気配でわかるらしく、玄関に居る内から「ギョン!ギョン!」大鳴き。
「喉から血が出ちゃうよ」と言いたくなるような、叫ぶような鳴き方です。
すぐにケージから出しても、鳴きながらバタバタ飛び回って大荒れ。
家族が先に帰宅した際は、出してもらっているのですが。
お母ちゃん子なので、スネて狭い所に潜り込んでジ〜ッとしているのだそうで。
帰宅したお母ちゃんの声を聞きつけた途端に、顔をチョコンと出して来るのが不憫です。
キィキィ鳴きも増えて、可哀想な事になっていました。
ようやく最終日が終了して帰宅した私は、寅ちゃんを出してそのままバタン•キュー!
リビングの床に気絶(笑)してしまいましが。
2時間後に家人が帰宅した時、寅ちゃんはお母ちゃんの背中の上でジッとしていたそうです。
聞き分けは無い子ですが、忠鳥•寅ちゃんなのです。
翌日1日ずっと一緒に過ごして、ようやく落ち着きました。
寅ちゃん、1週間我慢できて偉かったね!
オツムの左側に、白いおハゲは出来ましたが。
すっかりいつもの寅ちゃんになったので、ひと安心です。
いつも「いろ鳥鳥展」でお世話になっているフリュウ•ギャラリーさんで「へんないきもの展」が開催中です。
出展者の中には、ウィンター•ギフト•マーケット展でご一緒した作家さん達の名前もチラホラ。
2日前のA新聞に思いがけなく「へんないきもの」の文字を見つけた時には「他が真似した?」と一瞬心配しましたが、フリュウさんの記事だったので安心しました。
取材が入ったそうで、写真入りの大きな記事でしたよ。
マニアックな生き物がテーマの展示ですが、やっぱり私が気になるのは鳥さん。



昨年末の展示でご一緒した「大サワ工房」さんは「ドバト」がテーマで、羊毛の半立体ワッペンも可愛いかったです。
豆しぼりの手ぬぐいは、ドットの中に豆も混じっている所がイイ感じ。
鳩さんがいっぱい居る所に「DBT」の文字が入っているのですが。
これはモチロン「ドーバートー」(笑)。
ドバトが変な生き物かどうかは???ですが、マニアックな感じはわかります。
尾長鶏のノートは手作り文具の「soa hac」さん。
繊細な絵から製本まで、全てお一人の手作業だそうで。
金魚と天然記念物系が取り揃えてあります。
在廊されていたのはイラストレーターの「安田ナオミ」さんでした。
ラッコやカピバラの水中生物がツボなのだそうです。
お客様にも、しゃれたイラストのラッコ&カピバラは大人気。
他にもアロワナ(古代魚)や昆虫や‥それぞれの作家さんのコダワリの世界が面白いです。
オーナーのOさんも交えてのおしゃべりは楽しくて、ついつい長居してしまいました〜。
写真右の小さな文鳥さんは展示とは関係無いのですが。
シルバー文鳥の、ななおクンから頂いたお手紙が可愛いかったので。
(後からピヨピヨガオーさん作と判明しました)
そして2週間前になりますが、散歩に行った浮間公園でのカルガモの親子さんです。



頼りないヒナさんは、何とも可愛いですね。
この日はスズメさんも、目の周りの色が淡い子供を多く見かけました。
スズメさんに限り、目の周りが黒くなった成鳥の方がスズメらしいというか?可愛いというか?落ち着きます。
半人前のチビ•スズメさん達は、餌の取り合いでは逞しいので「野生の子だわ〜」と感心しました。
車の送迎(笑)が期待できるということで、昨日は急遽バードモアさんに納品する事にしました。
ずっと気にはなっていたのです。
その前に慌てて、モアさんの通販用に器の写真撮影。
寅ちゃんはカメラの三脚が気に入らないらしく、カメラを覗き込む私の胸にぶら下がって(頭が下)三脚をズ〜ッと威嚇です。
こんな時は(鳥だというのに)動作がちょっと爬虫類に似ていて。
サザナミさんは、そんな所も変わっています。
寅の敵を仕舞った後に「寅ちゃんが1番可愛いよ〜」とカキカキすると、ようやく一段落。
目を細めて、いつもの可愛い小鳥に戻ります。
久しぶりのモアさんでは、店長のKさんの肩に以前にも見た子が乗っていました。



オオハナインコのゴンタ君は優しい店長さんが大好きで、この体で頭の上に乗ったり‥チビッコの寅ちゃんと、する事は同じ。
「おいで」と手を出すと、私にも乗って来てくれました。
バランスを取る為に、右足で私の指をギュ〜ッとしっかり握っています。
可愛いですね。



「アソボ〜」「チョットマッテネ」と、達者なおしゃべりで笑わせてくれました。
それを見た看板鳥のクリちゃんが、負けじとケージの中から大騒ぎでアピール。



店長さんに出してもらえたのですが、この子が手乗りとは知りませんでした。
10歳だというのに、元気で可愛いクリちゃんです。



偶然「ぴこはうす」さんともお会いできました。
鳥雑貨のコーナーが以前にも増して充実した気がしましたが、鳥さん達と遊ぶのに気を取られて。
ゆっくり見るのを忘れていました〜。
今回の納品は、マグカップと星型の小さなお皿です。
数日後にはアップされると思います。
リトルガーデンのプレートと、モデルさんのオカメさん達の集合写真を送っていただきました。
先週頂いたのですが、ご紹介が遅れてしまいました。



このウェルカム•プレートはご結婚のお祝いという事で、お友達のF様からオーダーを頂いたプレゼントです。
ホワイト•フェイスのユキちゃん&ルチノーのノエルちゃんは仲良しインコさん。
長く闘病中だったノエルちゃんは、この後にお星になってしまって。
お知らせを頂いた時には、私も驚きました。



先日は、このプレートを持ってノエルちゃんのお墓参りに行って下さったそうです。
H様、かさ張るので大変でしたね。
ノエルちゃんが夢に出て来てくれたそうなので、喜んでくれたのでしょうか?
虹の橋の向こうの世界でもお友達がたくさん出来て「お母さん心配しないで」と、伝えに来たのでしょうね。
ノエルちゃんのコーナーを作ろうと写真を整理していると、ユキちゃんが飛んで来て。
写真のノエルちゃんをシゲシゲと眺めて、トサカをツンツンとしたそうです。



ノエルちゃんとわかっている様子だったと聞きましたが、写真を見た私もそう思います。
ユキちゃんの目がとっても優しくて、羽繕いしてあげているようにしか見えません。
健気なユキちゃんに涙が出てきました。
やっぱり仲良しの2人です。
寅ちゃんを出してあげようと、ケージに手を入れてみると‥。
お坊ちゃんなのでお迎えの手に乗って出てくるのですが、何か様子がおかしい。
片足の指が伸びていなくてグーの状態、ちょっとビッコをひいていました。
怪我でもしたのかな?と、ドキドキしながら凝視してチェック。
すると指がポロリとほどけて、何時ものアンヨの形に戻りました。
どうも人差し指?が中指?の上に引っかかって、からまっていたらしく既に本人は知らん顔。
そんなアホな事が?と思いますが、ともかく怪我も無くて良かったのデス。
体の割には足(&ウン○•笑)が大きいので、そんな事もあるんでしょうか?
その後は、お気に入りの場所で「ブーブー」と鼻を鳴らして、ご機嫌さんの寅ちゃんです。



毎年恒例の阪神デパート梅田本店の「小鳥の作品展」の出展が、今年も決まりました。
今年の会期は愛鳥週間もある5月だそうで、全くの予想外。
予め聞いていた「いつもの7月」という事で、他の予定を組んでいました。
フリュウ•ギャラリーさんの「いろ鳥鳥展」と丸々被ってしまうので、これは辞退するしか無いカモ?と迷っていたのですが。
今日は、気持ちがスッキリほどけました。
少しの量でも良いと言っていただけたので、出展させて頂きます。
とはいえ出るからには、できるだけの事を頑張ってみようかと思います。
最近は主婦暮らしのペースが身に付いて、のんびりし過ぎているので気持ちを入れ替えないと!
トンボ帰りになりますが、土日辺りには大阪にも伺う予定でいます。

ネットで見つけて気になっていたカフェ、その名もズバリ「ことりや」さん。
今日が年内最後の営業日だというので、急遽「インコDEぴー」さんをお誘いして行って来ました。
西荻窪の駅から歩いて7〜8分、今年の春にオープンしたそうです。
初めてお邪魔したというのに、とても落ち着ける好きな雰囲気で。
お店のあちらこちらに鳥モチーフの物が、さりげなく置いてある所もツボでした。
作家さん物の鳥グッズも販売されています。


文鳥のリリちゃんとオーナーさんが良いコンビで、見ていて微笑ましい。
リリちゃんは3才の女の子、ちょっと小ぶりで(美人さんとは、ちょっと違う)あどけないお顔です。
ちょこまかと元気に動いて、見ているだけでも楽しい。
カウンターの上の竹籠がリリちゃんの定位置なので、ここはカウンターに座りたいデス。
リリちゃんは時々チラッと、お出ましになるのですが。
差し出した手の上に来てくれて嬉しかった。
他所のお嬢さんですが、思わず頬でスリスリしてしまいました。
リリちゃんのご両親エビゾウ君(←イケメンなので、この名前だそうです)とスミレちゃんも、2人仲良くお店番しています。
小鳥の鳴き声が聞こえる空間というのは、良いですね。
うちの寅ちゃんより優しい声で、癒される〜。
寅ちゃんは「ガーガー」とか「ウギャギャッ」とか、あまり「可愛い小鳥」という感じでは無いのです(笑)。
やはり鳥好きさん、文鳥飼いさんが集まって来られる様子。
そんなお客様とも、お茶を飲みながらお話ししました。
頂いたスープとトースト、コーヒーも美味しくて、居心地の良いお店でした。

11 月にしては寒い日が続きます。
室蘭の停電はお気の毒、早く完全復旧して欲しいですね。
私はと言えば、エンジンがかからないままの今月でしたが。
気が向いた時には、オーダー品をのんびり(過ぎ?)描いてはおりました。
大物も仕上げましたので、許可を頂いた後にはご紹介致します。
昨日は絵付けの学校の前に寄り道して、近くの積雲画廊で箕輪義隆さんの野鳥画展「猛禽」を拝見しました。
小さなスズメちゃんやヒタキ達も好きですが、猛禽も凛々しくて惹かれます。
嘴とか足とか、パーツも素敵ですよね(かなりオタクな発言ですね•笑)。
箕輪さんは図鑑等に鳥のイラストを描かれている方ですが、個展を拝見するのもこれで3回目。
とてもリアルな上に、レイアウトも納まりが良くてステキな絵が多かったです。
新刊の「身近な野鳥観察ガイド」を買い求めると、クリアファイルや下敷きや‥申し訳ないくらい、オマケを頂きました。
この本は写真家の戸塚学さんとの共著だそうで、写真の方が多いですが。
鳥さんの後姿やら‥好きなポーズがたくさん見れて楽しいです。
絵付けの学校の特殊技法のクラスは、ようやく筆で絵を描く手順が回って来たので嬉しい。
いつもは居残り組ですが「筆」となると俄然仕上げは早いので、珍しく早く提出したのですが。
その後、所用もあって帰宅は7時過ぎ。
お留守番の寅ちゃんは寂しかったですね。
この時期はリビングの電気と、(寂しくないよう)テレビと(保温のヒーターの)ヒヨコ電球と、点けてでかけるのですが。
「ただいま〜」と寅をケージから出して鼻でスリスリすると、くちばしが冷たい!
ヒヨコ電球が切れていました。
こういうアクシデントは時たまありますが、ごめんね寅ちゃん。
サザナミさんは「高地に住むので寒さに強い」と、聞いた事がありますが。
なにぶん、寅はお坊ちゃん(笑)なので。
買い置きの電球に取り替えました。





お家の子のお皿のオーダーを下さった方のご要望で、直接説明を伺う事になりました。
何処のデパートでも迷い無く行けるのは食器売り場なので、新宿のデパートの10階でお待ち合わせ。
ヘレンドやマイセン等の手描きの高級食器は見るだけでもウットリ、目の保養になります。
この売り場はたいてい空いているので、初対面でも間違い無くお会いできそうで‥すんなり、お会いできました。
「インコがありましたよ〜」と伺って、ご挨拶もそこそこにリヤドロのコーナーに。
スペインのポーセリンのお人形の会社です。
有名デパートには必ずと言って良い程入っているのでご存知の方も多いと思いますが、人がモチーフになった作品が多く。
動物モチーフもありますが、特に鳥というイメージはありませんでした。
が、新作はインコさんだらけです。
2人で大喜びで、一瞬で初対面の事等ふき飛んでしまったのでした(笑)。
リヤドロ特有の柔らかいグレーがかかった色調ですが、カキカキしてあげたくなるほど生き生きした子達です。
その後のお打ち合わせは鳥話で盛り上がって、けっこう長くなってしまいました(笑)。
お別れした後は、近くの新宿御苑へ。
谷口隆司先生の鳥絵塾のお教室展がアート•ギャラリーで開催中です。
今年はついにおサボリとなってしまったのですが、他の生徒の皆さんは上達されていました。
お手本のコピーで無くオリジナル画を描かれた方も増えていて、お家のインコさん達を描いた絵が並んだコーナーがありました。
やはりセキセイさんの人気は不滅です。
「思い出の子達」というタイトルで、星の夜空にセキセイさんとコザクラさんが並んでいる絵は優しい気持ちが伝わって来ました。
先生も奥様のR子さんも、お変わり無くて良かった。
ついつい長居をしてしまいました〜。


お客様からの残暑お見舞いで様子を訪ねてくださっていたので、久々に寅ちゃん登場。
相変わらず甘えん坊で、よく人の手を煩わせてご飯を食べています。
ケージに戻って食べるのは、よほどの事が無いと嫌な様子で。
一旦これが始まると長〜いので、人間は辛抱が要るのです。
そんな甘えん坊を7月は大阪行きと帰省と、合わせて10日近くも置いてけぼりにしてしまいました。
大阪の時にはムスメも旅行中だったので、オットと2人?のお留守番。
朝と夜には放鳥してもらっていたらしいのですが、電話では「寅がグレて手がつけられない」と聞いていました。
ケージから出してもらうなり部屋の隅に飛んで行って、ずっと背を向けていたそうで。
日頃一緒のお母ちゃんが消えてしまったので、怒っていたらしい。
それでもサスガに淋しくなったのか、3日目くらいからは自らオットの肩に飛んで来てまとわりついて甘噛みを始めたそうです。
以前もそうでしたが、寅ちゃんの限界ラインは3日のようです。
そこを越えてからは男所帯で仲良くやっていたらしい(笑)のですが、私の顔を見るなり豹変。
お母ちゃんベッタリに戻って、オットには知らんぷり〜。
今迄の事は何?と思うくらい、手の平を返したような態度のゲンキンな子です。
帰省の時には1晩だけ寅ちゃん独りにしてしまいました。
初めての事で心配でしたがエアコンを入れて、電気も点けっぱなしで、何とか過ごせた様子。
一足先に帰宅したムスメに、いつになく甘えていたそうなので意外としっかり考えています。
いつも思いますが、生きる力は強い子(笑)なのです。
暑い間は寅ちゃんの居るリビングは、昼も夜もエアコンを入れっぱなしというお坊ちゃんで。
オットがそこにお邪魔して、夏の間は寝かせてもらっています。
普段は28度設定ですが、寅ちゃんひとりのお留守番の時はそれでも冷え過ぎてしまうので29度とか30度とか。
態度は大きいですが、熱量が小さいおチビちゃんです。

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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
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