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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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今日は鳥絵塾の特別授業へ。
9月に新宿御苑のギャラリーで開催される、お教室展に出展する絵の仕上げです。
カラスの下書きを終えたまま放置していたので、昨晩からあわてて描き始めました。
今日は先生に見ていただいて、最後の仕上げを。
テーマは「東京の鳥」なので何を描いても良いのですが、ずっと気になっていたカラスくんがモデルです。
陶絵付けの方の私の最近の課題は「光のあたる部分は白く、明るく」なので、こちらのカラスもそれを意識して。
真っ黒のトリさんと言えども、真っ黒に仕上がらないように。
色鉛筆という画材が使い慣れないので、まだまだ改良の余地はありますが。
「顔がハンサムだから良いんだよ」と先生が言ってくださったので、これで提出して来ました。
実は私も、りりしいお顔が気に入っています。
マットを敷いて額に入ったら、どんな風になるのか楽しみです。
最近はお天気が不安定で、行きも帰りもスコールのような雨に降られてしまいました。
思うようにお窯にスイッチが入れられません。

08.08.30.jpg
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新顔ですね
いいですね~、カラス(笑)。

リトルガーデンさんの絵は
羽の描き方にも特徴があると思いますが
この絵はその点がよく表れてますね☆
特に尾羽。
この「画風」を
見ると安心します(笑)。

色鉛筆で描かれたんですか。
きれいですね。
黒い鳥をキレイに描くのは
難しいですよね。

「モデルの顔」については
よく云われますよね。
絵の良し悪しは「モデルの顔」しだい、と。
「ハンサム」の評価を頂いたのなら
安心ですね☆
タツ 2008/08/31(Sun)12:19:05 編集
珍しいでしょう?
私の羽の描き方に特徴がありますか?
自分では、よくわかりません〜。
お教室ではカステルの12色の色鉛筆+白を使っているのですが、色鉛筆ってけっこう難しいですね。
使い慣れて無いのもあって、なかなか濃くのらないです。
画用紙を使うので、紙の目もひろってガタガタしてしまうし‥。
ツルツルのケント紙なんかの方が良いのでしょうか?
カラスがモチーフなんて珍しいでしょう?
特に、トリさんとお花がセットの私は(笑)。
声がウルサイのと群れていると気持ち良くない事もあって嫌われることも多いですが、1羽でいると意外と可愛いな〜と思います。
実際に賢いですが、お顔に知性がありますしね。
機会があればお皿にも描いてみたいです。
【2008/08/31 22:49】
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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
お気に入りの小鳥さんを
見つけてくださいね。
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