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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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季節はずれの台風6号の影響で大荒れだった昨夜から一転、今日は暑いくらいの良いお天気。
7月上旬の気温だったそうです。
良いお天気に誘われてフラフラと「インコDEぴー」さんと御一緒に、池袋の東急ハンズに行って来ました。
1月に「インコと仲間たち」展が大盛況だったハンズさんで、今度は「文鳥と仲間たち」展が始まりました。
私達はそれぞれの都合で参加できませんが、知り合い作家さん達も多く出展しています。
メンバーを入れ替えながら今月一杯開催されているので、池袋ハンズのついでに渋谷の東急本店にもお立ち寄りくださると嬉しいです。
今日はそんな風でランチタイムからワインをたしなみ(笑)、昨日は昨日で絵付けの学校のテクニカルの授業だったので。
せっぱつまっている割には、ほとんど作業が進まなかったので焦る‥。
明日は引き蘢って頑張ります。
そんな調子ですが、野鳥のお皿が出来上がりました。
以前に「蒼い春」と名付けたシリーズのデザイン変えです。
実際は春どころか、いきなり初夏の気候ですね。
一辺19センチの四角皿で、外周はマットのプラチナで締めてあるので豪華に感じます。



シジュウカラ、メジロ、ツグミ‥お馴染みの鳥さん達が、以前の製作とはポーズを変えて再登場。
モクレンの枝は初登場で、初めて描きました。
やはり野鳥は枝ものが似合いますね。



メジロも、今回はプックラと。
お皿の中は風が強い日なのか?ふくらんでいます。



ツグミのお花も、今回はスミレに変えてみました。
周囲のイングレーズが額縁のように効いたお皿達です。
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陶画舎展に急遽、出展を決めて製作を始めたフクロウのお皿。
焼成回数がかさんで、昨日ようやく陶画舎に持って行きました。
お窯から出したてのホコホコです。
展示は既に始まっているのですが、「テクニカル」のクラスは明日からの後半なのでギリギリ•セーフ。
手を着けた時点で、締め切りは終わっていたので(爆)正真正銘のギリギリです。
いつも何とか切り抜けるので、ギリギリ癖が付いてしまった。





メタリックとマットのプラチナを豪華に使って、光る部分が多いので写真が上手く撮れません。
ユリの茎が色飛びしていますが、繋がっています。
練る時間も無かったので、あまり深い考えも無く「夜の闇の中の女王のようなお皿にしたいなぁ」と、描き始めたお皿。
素材は手元にあった直径19.5センチのメタ皿です。
大きくもなく、小さくもなく、扱い易いサイズでした。
背景は一旦黒を塗って焼成した後、紺色でも良いかなぁ?という気分に。
上からかなり明るいブルーを重ねましたが。
ほとんど黒に飲み込まれて、ビミョ〜に青味を感じる黒地です。
絵に関してはいつもの感じで特筆する事も無いですが、バラとユリのお花の処理は悩み抜きました。
授業では言われるままに作業をこなすだけで精一杯‥なので、なかなか仕上がりが想像できません。
結局アイ•レリーフを塗って質感を変えた部分を作り、百合の雄しべを盛り上げて。
お皿の釉薬を剥がすチッピングオフという溶剤を使って、木のウロコのような質感を作ってみました。
このチッピングオフは授業以外で使うのは初めてで、ドキドキ‥。
特殊技法はマスキングの作業との戦いで、手間がかかります。
おまけに背景が黒地なので、本当に毎日マスキングの繰り返し〜。
お花は半分メタリックのプラチナを塗って焼成した後、残り部分にマットのプラチナを使いました。
隣接する部分が無ければ1発で行けたのですが、ノープランで始めたので焼成を分ける事になってしまった。
「質感が色々あるのは面白くて良かった」と、W先生も言ってくださいましたが。
マットのプラチナ部分は、マット金でも華やかで良かったかなぁ?と、後から思っています。
特殊技法は理論的というか‥まずAをして、次にB‥と手順を考える事の繰り返しで、行き当たりバッタリで生きている(笑)私とは対極にあるような気もするのですが。
もっと気軽に使えるようになれば、表現の幅も広がりそう。



お皿は4日(水•祝)〜7日(木)銀座の「ギャラリー座STONE」で展示されます。
ムスメが帰省していて、プチ同窓会の予定もあるので、私はギャラリーに見に行けるかどうかわかりませんが。
その後は21日からの東急本店に連れて行きます。
「こんな感じで色々な鳥のお皿が並ぶのも良いねぇ」とW先生がおっしゃって、そのシーンを想像して(楽しくて)ゾクッ!としました。
新学期のテクニカルの授業が始まりました。
前期に引き続き、イングレーズ絵の具を使ったお皿の製作。
色味が好きなので嬉しいです。
前期の課題は、直径30センチ余りの飾り皿「動物と文様」でした。



何気にオオハシさんが(2羽も!)居るのも嬉しい。
W先生がデザインされる文様はいつもステキで、センス良いなぁと思います。
金彩は、予めチッピング•オフで白磁を削ったり、後からマーブリング•ローションをかけたりしてテクスチャーに変化を持たせてあります。
周囲のラスター彩も、マーブリング処理をしているので大理石風でイイ感じ。
今回、初めて使ったのは、下の方に散りばめてあるダイクロイックガラス。
思ったより高く盛り上がってしまいましたが、磁器に張り付くとは‥驚きました。



授業後には「フクロウのお皿」のご相談を。
展示も迫ってギリギリの日程で動いているので、お約束の日には先生にお渡ししなければ‥。
花の部分をプラチナ彩にしようと決めて、その下敷き部分をどうしようか?と思っているのですが。
先生は引き出しを沢山お持ちで、試し焼きしたサンプルもたくさん並べてくださるので「あ〜、それも良いなぁ」と、更に迷ってしまいます。
色々な溶剤が頭の中でグ〜ルグル(笑)と、混乱。
これが迷うことなく使えるようになると良いのですが、まだまだ先は遠いです。
土曜日は久しぶりに「インコDEぴー」さんとランチ。(結局ビールで乾杯!の夕食まで、延長戦となりました。)
せっかくなので、ビッグサイトで開催中のホビーショーに行ってみる事に。
世の中、色々な「ホビー」があるのにビックリ!
ワークショップは、あっちもこっちも賑わっていました。
好奇心旺盛なぴーさんは、色々試した事がある様子です。
私は絵付けで手一杯。
奥が深くて、まだまだ学びたい事も沢山です。
狭く深〜く頑張ろうと思います。
先日マスキングしたお皿は、ここ迄進みました。
イングレーズ絵の具なので1250度の高温焼成が必要。
うちのお窯では無理なので、焼成に出しに行きます。



この雰囲気、長くブログを見てくださっている方は見覚えがあるのでは?
以前に陶画舎展用に5枚セットで作った物を、デザインを変えて再制作しています。
賞には漏れた物の、取材に来られた出版社さんが気に入ってくださって陶芸雑誌「陶遊」に載せて頂いた、とても好きなお皿。
最後の青サギさんもお客様の元に飛び立って、手元には何も残って無いのです。



新しく製作を始めたフクロウのお皿は、第1焼成を終えた所。
今年から陶画舎展は形を変えて再スタートするのですが、銀座の親会社のビルのギャラリーで開催と規模は随分と小さくなりました。
公募の大賞展も無くなって、授業で製作した物を希望者が‥という事だったので、スッカリ意識から抜け落ちていたのですが。
先週学校に行った際、テクニカルでお世話になっているW先生とバッタリ!
出品を勧められて「考えておきます‥。」と、お茶を濁して帰りました。
授業で製作した課題を出す気にはなれないので、イングレーズのお皿を仕上げて出そうかなぁ?と思ったり。
「テクニカル」というのは特殊技法のクラスなので、イングレーズではちょっと趣旨が違うかなぁ?と思ったり。
グズグズ決めかねていた所に「名古屋日帰り事件」が勃発して、何か急に元気が湧いて来ました。
「やっぱり作ろう!」と、あまり深い考えも無く手元にあったお皿で描き始めた物ですが。
フクロウを描くのも楽しい‥野鳥は(野鳥も?)美しいですね。
東急デパートにも持って行けるので一石二鳥です。
目の疲労と肩こりがヒドく、不調です。
ひと頃は首で頭を支えているのもツラクて、絵を描こうにも続かずストレスが溜まる〜。
薬知らずで生きて来ましたが、更年期のサプリメントを購入しました。
蒸気の温熱シートやアイマスクで体を労るというのも、初めてです。
少し復活の兆しが見えて来たので、ちょっとホッとして。
電球を新しい物に替え、絵付け用に電気スタンドも買って、目に優しい環境を整えました。
来月の百貨店出展も正式にオファーを頂いたので、そろそろエンジンをかけて行かないと!
大阪に行く前の話ですが、野鳥のマグとミルクピッチャーをHobby's Worldさんに納品しました。
地味〜にですが、ちゃんとバードウォッチャーさんにお求め頂いているようなので嬉しい。
マグの鳥種は変わらずで、ヤマガラとシジュウカラのオーダーです。
今回からはミヤマさんの白磁を使用するので、デザインを変えてみました。
上から見ると丸で無い‥オーバルの、おしゃれなマグです。





野鳥のマグは来月の東急本店さんにも持って行く予定で、この2種の他にもメジロとスズメちゃんを製作中。
バードウォッチング用品専門店のHobby's Worldさん向けマグは、やっぱりオタク感(笑)も欲しいので。
裏側は変わらず、鳥さんの羽を描きました。

昨日までの北風はどこへやら‥今日は暖かでしたね。
近所の桜も咲き始めました。
春のお花は色々ありますが、チューリップも代表格。
4羽の文鳥さん達とチューリップの「うちの子お皿」がようやく仕上がって、昨日飛び立って行きました。
K様(sakuraさん)、大変お待たせしました〜!



4羽並べたいと思い、お皿は横長で巾33センチ。
ナルミのボーンチャイナを選びました。
お窯に入るギリギリの大きさですが、周囲がフリフリ‥として可愛いです。
文字もたくさん入って賑やかなのであえて周囲に飾りは入れず、チューリップの周りに「エナメル盛り」でドットを入れてみました。
4羽の文鳥さんとの暮らしは、さぞ賑やかな事でしょうと楽しい雰囲気に。



文鳥さんは向かって左から「あさひ」ちゃん。
1番スレンダーな子です。
sakuraさんの洋服の袖の中でじっとしていると思ったら、卵をポロッと産んでしまったそうで。
産卵は鳥さんに負担がかかるので心配されていましたが、ここしばらくは大丈夫な様子です。
「りこす」ちゃんも、たぶん女の子。
だんだん顔も胸もパイド系が強く出て来て、その内に白文鳥になりそうな勢いだとか。
写真のモデルさんは進んで勤めてくれるそうです。



「かりん」クンは体が1番大きくて、顔もパイド系が強く出ています。
「りこす」ちゃんと兄弟ですが、この子はカメラ嫌いだそう。
でも1番、手の中に入ってくれるそうで‥それはウットリ、嬉しいですね。
こうやって見ると桜文鳥さんと言っても、模様は色々です。
そして右端は、シルバー文鳥の「ななお」クン。
ほとんど荒鳥の状態でお迎えされたのですが、だんだん安心して自己主張を始めたそうで。
ケージに戻す時は「ボクはイヤです!」と、キッパリした意志を見せるようになったそうです(笑)。
そういうエピソードを伺うと嬉しいですね。
右の2羽は男子ですが、見比べるとキリッと目力があるような〜。
それぞれ写真の面影を写し取ろうと頑張りましたが、出来上がってみると女子の2人は優しいお顔。
意図した訳では無いので不思議です。
1月にお休みした分の振り替えがあって、今月は2度目になる佐々木裕子先生のお教室でした。
キッチリしたテキストと下絵がある陶画舎とは違い、それぞれが先生の作品をお手本に好きに描いていきます。
器が違えばレイアウトも変わるので、雰囲気で進める部分も多く。
たぶんそこのファジーな感じが、今の自分に欲しい所です。
あ〜やってみたり、こうやってみたり‥お皿はちっとも進まないのですが。
時々指導して頂く一言が「なるほどね〜」と、深い。
お花を描いていますが、鳥絵付けも少しずつでも良い影響があると良いなぁ。
そして久しぶりに「うちの子プレート」を製作中。



2度目の焼成を終えた所ですが、あと2回の焼成で仕上げる予定。
「うちの子」は、まず「似ている」というのが1番大事で。
立体感をつける等々が後回しで、まだまだです。
チューリップのお花も単色しか使ってないので、これから色を重ねていきます。
文鳥の姉妹「いちごちゃん&ぷりんちゃん」をご記憶の方もあると思います。
2人はお星になってしまいましたが、K様(sakuraさん)のお宅には今では4羽の子達が居て更に賑やか。
K様(sakuraさん)は以前から、文鳥さんのお誕生日(もしくはお迎え記念日)にはケーキでお祝いされるのが恒例で。
昨年末の「ななおクン」のお誕生日にも、ケーキ写真を送ってくださっていました。



お皿では、向かって右端のシルバー文鳥さんです。
長くお店に居た子で大人になってお迎えされたので、最初は「ケェーケェー」と威嚇していたそうです。
ひと頃は物陰から「家政婦は見た」の感じで、こちらの様子を伺っているというのを聞いていました。
だんだん安心して、少しずつ自己主張を初めた「ななおクン」。
この子の様子を聞くのは楽しみで、とっても気になる子です。
随分前に頂いたオーダーですが、4月の方の記念日には間に合います。
お待たせして申し訳ありません〜!
出展準備は甘くないです、なかなか予定どうりには進みません。
使い易いサイズなのか?レイアウトが使い易いのか?‥東急ハンズで早々に完売した「苺のオーバル小皿」を作ろうと思ったのですが。
下書きのデータが見つからず〜!
Macのデスクトップの、隅から隅まで探したのですが‥無い。
ホルダーもゴチャゴチャなので、うっかり捨ててしまったのでしょうか?ガックシ‥です。
写真もちゃんと残してなかったのですが、幸いブログに写真を載せていました。
遡ってプリントアウト、解像度を落として保存しているのでボケボケですが。
なんとか、そこから下書きを起こしました。
イベントに小さいお皿は必要、これを無い事にする訳にはいかない。
いつものリトルガーデンの雰囲気と違う「甘くないマグカップ」は、「1」がセキセイさん、「2」がオカメさん。





お花や、いつもの甘い色合いに抵抗がある方を意識して作ってみました。
普段は全く興味を示さないオットも「これなら使っても良い」と言ったマグです。
「できれば鳥にサングラスをかけて欲しい」のだそうですが(笑)。
鳥さんの色替えも含めて、今回はようやく5点。
出展が終わって落ち着いたら「3」以降も、鳥種を変えて作ってみたい。
好きな数字とか‥いくつか揃えてみるのも面白いと思います。
このマグからは「深山」さんのブランド食器を使用。
白くて綺麗な白磁で、デザインもオシャレです。
素材だけでもソコソコのお値段な上、地色を入れるという手間もあり。
マグを5個仕上げるのに、地色の絵の具を1瓶使い切ってしまったというコストの事もあり‥。
今までの物より、良いお値段です。
鳥活動を始めた当初と比べると、絵の具はもちろん白磁も2割方値上がりしました。
ほとんど値上げしないで来ていますが、そろそろ無理かなぁ?と思う事も多く。
もっと安い素材を選ぶという手もあるのですが、安い物には安いなりの訳があり。
見比べると、やはり垢抜けません。
安く、沢山作る‥というスタイルは、体力的にも精神的にも無理。
あえて良い食器を選んで、更に付加価値を付けて行けるよう目指したいです。
オーダーを頂いて、直径26センチ程の大きなお皿を描きました。
可愛らしいお嬢さんのM様は、デパート出展の折りのお客様です。
たまたま通りがかって、リトルガーデンの世界を気に入ってくださいました。
今回は幼稚園から仲良しのお友達お2人が、同じ日に結婚されるという事で。
M様達が企画•演出なさった結婚披露パーティで使うからと、メッセージ入りのお皿をお揃いで2枚オーダー頂いていました。



まずは食事の後のデザートを盛って出すので、さりげなく、可愛いお皿。
その後も普段使いして頂けるようなイメージです。
色もきれいで縁起も良さそうなので、ご相談の上でラズベリーを選びました。
お祝い事は、明るい色が良いですね。
食べ進むと「Warmest Congratulations!」「From Your Best Friends」という文字が現れて、この日の為のお皿だとわかる仕掛け。
これは1つ目のサプライズです。



M様は鳥好きさんですが、主役のお友達はそうでも無い(笑)という事でしたが。
リトルガーデンとしては是非とも描き入れたく‥幸せの青い鳥のカップルを入れてみました。
すぐにはわからないよう、お皿の裏に「May your joy last forever.と入っています。
これが2つ目のサプライズ。



きっと気に入っていただけると思って、側に赤い実を1つコロンと転がしました。
ギリギリの仕上がりで(1週間前には仕上がってなかったので)パーティ当日に直接お渡しする事になったのは申し訳なかったのですが。
「思ったとうり可愛いです!」と喜んでくださって、安心しました。
「頼んで良かった」と言っていただくのは、何よりも嬉しい事です。
同じく幹事のお友達は、準備の時にお皿を見て泣いてくださったそうで。
主役の花嫁さんでは無いのですが(笑)‥きっと純情なお嬢さんなんでしょうね。
私も幸せな気持ちにさせて頂いたお皿です。
仲良しセキセイさん3羽のマグ•カップが、お客様の元に飛び立ちました。





オーダー下さったN様は、以前に左の2羽「らぶりぃちゃん&るなちゃん」をモデルさんにして描いたトレーをブログでご覧になっていたのですが。
(実物はいつも一足違いで飛び立ってしまって、売り場でのご対面はならなかったのです。)
「2羽も可愛いですが、3羽揃うと更に可愛い」と喜んでいただけました。
新たに右端に加わった子は「キュートちゃん」。
古くからのお客様で長いお付き合いの子ですが、9歳3ヶ月になったそうです。
とっても元気だそうなので、ご長寿インコさんを目指して頑張って欲しいものですね。



変形のマグなので、1度に全員揃って見えるというのに比較的大きく入れる事ができて、それも喜んでくださいました。
このマグは、ご家族用に同じ物をペアで製作。
写真のそれぞれのインコさんに似せるのは勿論ですが、2つのマグの子達が似ていないとイケナイので、心理的にハードルが高かった。



グルリと回すと、面白い形なのがわかります。
サスガに高級ブランドは、綺麗なフォルムですね。
裏側は「桜の枝」というご希望です。



大事に大事にしてくださるとのこと。
N様、ありがとうございました!
実はこの後に製作するオーダー品も、ペアとなります。
下書きも決定して、お客様のチェックも終了。
でもその前に「文鳥まつり」が迫って来ました。
今週こそは一生懸命、準備に励まないと〜!
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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
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