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リトルガーデンの陶絵付けやインコの寅ちゃん、日々のことなど。
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リトルガーデンの出展はとうに終わっているのですがBunkamuraのイベントは全部で3期、明日まで開催中です。
絵付けの学校テクニカルの授業で原宿まで行ったので、渋谷まで足を伸ばしてみました。
第2会場となっている渋谷ヒカリエに、先日まで御一緒していた中島圭一郎氏が出展されています。
Bunkamuraよりもこじんまりしているという会場が見ておきたかったのと、それに合わせてどうディスプレイを変えたのか‥興味がありました。
展示スペースは狭いのですが、新しい物も増えていて。
Bunkamuraでは見なかった鳥さんの陶ブローチをお迎え♪



大物もとても良いのですが、この子達もラブリーです。
器を見ながらたまたまお話した方が偶然にサザナミさん飼いだという事で、妙に盛り上がってしまう。
バッグの出展作家さんだったので、この先もきっとお会いできそうです。
和陶も上絵付けはありますが西洋上絵付けとは全くの別物なので、洋絵の具のお店を床に広げたり‥随分と長居して遊んでしまいました。
土曜日にデュフィ展を観た時には、Bunkamuraの会場で川西硝子さんのペンダントをお迎えしました。
お名前でメーカーさんなのかと思いきや、個人で活動されている作家さんでした。
毛細管現象でインクを吸う、それはそれは美しいガラスペン等も作っておられます。



ガラスの中に花が咲いたような、このペンダントに一目惚れ。
「美しい」というのも物を選ぶ基準なのだなぁ〜と、改めて思ったりもしたのでした。
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Bunkamura出展が終了して、いつもの日々が戻っています。
絵付けの学校の授業や、ちょうど陶画舎バーゲンが始まったので先生のデモンストレーションを見に行ったり‥と、違った意味で忙しい。
先日のスケッチのモチーフは「てっぽうゆり」。
花粉が付くので予め雄しべが取ってあって、お顔がちょっと間抜けな感じの花で。
あえて、中の見えないこの向きで描いてみました。



「花芯の見えないこの向きでもユリの感じが出ている」と、クラスメートが褒めてくださるので調子に乗っています(笑)。
「写実」という事に心惹かれているので、スケッチの積み重ねは私を支える大事な物。
好きな絵の傾向は琳派の花鳥画‥と、好む物も軒並みカタイのですが。
今回のBunkamuraで、刺激を受けた作家さんがありました。
お向かいのブースで、お話をする機会も多かった「陶板アート」の中島圭一郎氏。
POPな線で動物をテーマに展開されています。
今ドキの鳥獣戯画という感じで、自由なストーリーがあって面白い〜。
有田の窯業大学の後、波佐見焼きの窯元で修行されたというオニイさんなので、基本があっての崩し‥というのがポイントです。
方向性は全く被る所が無いのですが、「自分に欠けている物」について考え始めたような‥インパクト大でした。
偶然、家人がBunkamuraミュージアムで開催中の「デュフィ展」の招待券を頂いたので、今日はCraft Marketの中期を覗きがてら行って来ました。



ラウル•デュフィはピカソやマティスと供に20世紀前半のフランスを代表する画家だそうです。
ちょうど今の気分と重なって、軽やかな線と明るい色彩がとても良い感じに伝わって来て。
見ていて楽しくなって来ます。
本来の好みの傾向とは違うので、おそらく自分でわざわざチケットを買うという事はしなかったと思うのですが。
偶然ですが、このタイミングで観る事ができて良かった。
リトルガーデンの鳥さん達に「線書き」という事は、この先もおそらく無いけれど。
雰囲気だけでも吸収できたら‥と、思う良い展示でした。
絵付けの学校、スケッチの授業の前にBIRDMOREさん南青山店へ。
学校のある原宿からは、地下鉄に乗り換えて1駅です。
先日のフリュウ•ギャラリーさんでK店長とお約束した「黒地のセキセイ大皿」をお届けしました。
小さいお皿も納めたいところですが、東急イベント終了後で申し訳ありません〜。
ちょうど同じ頃、BIRDMOREさんでは「オカメインコちゃん大集合!」というイベントが開催されます。
きっと沢山のお客様のご来店があるので、ついでに東急Bunkamuraまで足を伸ばしていただくようDMハガキをお願いして来ました。
納品もなかなかままならないというのに、甘えっ放しで申し訳ありません!
新しいCompanionBird誌が並んでいたので買い求め、先程パラパラと見ていたのですが。
MOREさんの新店舗の記事にリトルガーデンの鳥さんの写真も載せてくださっていて、重ね重ねありがたい事でした。



今日のスケッチのモチーフは、小さな可愛いヒマワリ。
寄り道してから行ったので、いつもより少し早く到着して余裕を持って描き始められました。
ここの10〜15分は大きいカモ?
けっこうイイ感じです。
Y先生も「今日は言う事ないです」と言ってはくださいましたが「そんなハズは無いデス」と、修正点を伺おうとすると。
私の事を「自分にキビシイですからね〜」と、先生の口から思っても無いお言葉が。
そんな言葉を聞いたら、実態を知っているうちの家族は大笑いです。
いつも2人でお昼寝している寅ちゃんも「ウヒャヒャヒャ」と笑うに違い無い(笑)。
興味がとても偏っているので、好きな事には真面目なのです。
先日は大好きな「らぶりぃ」ちゃんの絵を大きく載せたので、この子にだけ甘いのも‥と、他の子達もご紹介します。





順番に、セキセイの「るぅな」ちゃんと「キュート」ちゃん。
鳥さんと暮らした方はおわかりと思いますが、同じ鳥種でも随分と顔立ちが違います。
そして最後はお転婆な、ユウギリインコの「キラ」ちゃん。
どの子もみんな可愛いです。

今日から関東地方も梅雨入りしたそうで、久しぶりの雨です。
ずっと暑い日が続いていたので、季節が逆戻りしたように肌寒い。
スイッチを入れたのお窯の横に居ても、ホコホコと気持ち良く感じるくらいです。
お窯の中には金彩を施した「キラちゃん」の黒地のお皿と、仲良しのセキセイさん達のお皿。
今回は4羽仲良く、一緒に焼成中です。
「キラちゃん」は、ようやく明日には出来上がります。
この3羽の子達は、もうひと息。



コスモスのお花は(お窯のタイミングを優先して)今回は手を入れて無いのでまだまだです。
「うちの子」に関しては、柔らかい感じに仕上げたい気持ちが高じて、最初に入れる色が随分と淡くなってしまう今日この頃。
元々の私は絵の具を濃く載せる傾向が強かったのですが、随分と変わって来ました。
かといって淡いままではピンボケの仕上がりなので、後からメリハリをつけて締めて行きます。
その為か、何だか以前よりも時間がかかるという穴に落ちてしまった(笑)。
悩み多きお年頃です。
沢山描いていけばその内に、より良い道も見つかる事でしょう。
そして、こちらも「継続は力」のスケッチ。



モチーフは深紅のシャクヤクでした。
大きな花で、スゴイ迫力。
シャクヤクは絵付けのモチーフではよく見かける花ですが、赤というのは珍しいのでは?
色鉛筆スケッチは色の助けがあるぶん、鉛筆スケッチより描き易いと日頃は思っているのですが。
今回に限り撤回‥深紅のツヤツヤは難しそうです。
「描いてみたいかなぁ」「その前に、する事が沢山あるし〜」と、グズグズしてる間に日が暮れてしまいましたとさ(爆)。
絵付けの学校テクニカルの授業でした。
私の顔を見るなりW先生が「青山の小鳥カフェって‥」と、数日前のNHKでの放送を伝えてくださる。
学校で私は「鳥のヒト」という事になっています(笑)。
あいにく私は放送後に知ったのですが「もうお茶を飲みに行きましたよ♪」と、自慢。
ここのところの小鳥カフェさんの快進撃は、ものすごいですね。
「私はこっちに出ているんですよ〜」と、フリュウさんのDMをお渡ししました。
明日15日は休廊ですが、翌日からは後半戦突入ですから2週間もアッという間です。
次の出展は昨年末に続いての東急Bunkamura、6月28日から7月1日までの4日間となります。
ここに来て、前にも増して丁寧な物作りをしたい気持ちになっているので、手は遅くなる一方。
量を作る事が、どんどん難しく感じます。
声をかけて頂いたイベントも、たて続けに辞退させていただいているという状態で。
勿体ない気もしますが、仕方の無い事なのかも?
絵付けのテーマはずっと変わらず鳥さんですが、(鳥抜きで)物として見ても恥ずかしく無いよう目指して行きたいです。
委託でお世話になっているお店と、オーダーをお待たせしているお客様にも、ちゃんと応えて行かないと!
これも中途半端で、とっても申し訳なく思っています。
今週は久しぶりにオーダー品に手を着けているので、ちょっと気が楽になりました。



これは先週のスケッチの授業で描いた「クレマチス」。
フリュウさんに出展中の黒地のお皿は、以前のスケッチを元にして植物を描きましたが。
色がわからない部分もあって「彩色した物も描いておけば良かった〜」と、後悔しました。
鞄の中でペッタンコになっていた花も水切りすると復活したので、できるだけ残しておこうと家で描いてみる。



Y先生に講評していただく迄は、良いか?悪いか?わかりかねますが。
ともかく「描きたい」という気持ちに忠実に。
本来はそんな事をする前にオーダー品とか‥優先するべき物があるのですが。
自分が納得しない事には落ち着かないので、つくづく面倒な人だと思います。
性格は、とっても単純だというのに(笑)。
お天気は時々荒れるというという予報でしたが、Kちゃんとお花見に。
2人とも「晴れ女」を自認しているので「歳はとっても(笑)2人集まればパワーは充分なはず!」と、予定どうり決行。
地元のKちゃんに駅まで車でお迎えしていただき、ランチの後は「見沼田んぼ」へドライブ。
どこまでも続く広大な緑地です。



以前に鳥見に来た事がありますが、その時にはカワセミさんと対面できました。
ここでは視界を遮る物が無いので「関東は平野なのだなぁ」と感じます。
用水路沿いにはず〜っと桜の木が途切れる事なく続いて、こんなに沢山の桜を見たのは初めてかも?しれません。



風が吹く度に花びらが雪のようにハラハラと散って「これが正真正銘の花吹雪だねぇ」と、感激。
「ヒーヒー」とヒヨドリさんやスズメちゃんが賑やかで、鳥さんの楽園のようでした。
ムクドリやハクセキレイ、本で見た事のあるアオジも見つけて。
「アオジ!アオジ!」とコーフンしました。
車を置いて片道2キロ程を水路沿いに行って返って、本当に贅沢なお花見。
途中にはカウンター席から田んぼを見渡せるカフェもありました。
鳥見用の双眼鏡も置いてあって親切です。
畑の脇には農家の方が採りたてのネギや小松菜のお店を広げていたので、お土産つきで更に満足。
駅まで送っていただいて、別れた途端に雷が鳴り出しました。
その後は土砂降りもあったので、本当にラッキーな私達です。
そういえば先日のスケッチで描いた花も、「スノウボール」という雪にまつわる名前。
青リンゴのような爽やかなグリーンの花ですが、私の苦手な小さな花の集積です。



きれいに花の咲いた物は人気で「それは描きにくいですよ」という花の開いてない物しか残ってなかったので、思いっきりな裏構図にしてみました。
裏側から見ると小さな花の固まりがブロッコリーのように集まっていて、面白い。
苦手なモチーフにしては、まあまあの出来でしょうか?
桜の木も全体を描くと、こういう表現になるのかもしれません。
いよいよ今日から消費税が8%になりました。
ささやかな抵抗で、昨日は車のガソリンを満タンにして大型スーパーで買い物。
せめて1日くらいは‥と、今日は一銭も使わずに過ごしました(笑)。
小売り業界には影響も大きい事でしょうね。
そんな中ですが、お世話になっているBIRDMOREさんの南青山店が本日オープンしました。
地下鉄の表参道駅から7分、根津美術館にも近い一等地。
MOREさんの店長さんはお若いですが、やっぱり切れ者でした。
本店と同じく小鳥用品や小鳥グッズを取り扱っているので、近々覗いて見たいと思っています。
近くには1月前にオープンした小鳥カフェもあって、楽しみ倍増です。
リトルガーデンも委託で、鳥さん達を置いて頂くことになりました。
まずはC&Sとエッグスタンドを送っているのですが、追々他の物も並べたいです。
現在は本店の方にも1期(4ヶ月)ごとに1回の納品しか出来てないという有様で。
そろそろ基本に立ち返って、委託店さんとオーダー品を大事にしないとイケマセン。
気持ちに手が追いつかないのはいつもの事ですが、ここ1年くらいは更にヒドクなったと感じる事が多くて、ちょっと反省モードです。
イベントやギャラリーへの出展は楽しくて好きなのですが、少し絞って行く事になるかも。
これは先週、常滑で手に入れた陶製のオルゴール。



ネジを巻くと、台ごとゆっくり回って愛らしい鳥さんのカップルです。
40年くらい前に瀬戸で作られた物らしい。
陶磁器は年月を経ても、色褪せることが無いので良いですね。
翌日は、名古屋の覚王山でステキな食器に一目惚れ。



覚王山には好きなお店があって、行く度に立ち寄っているのですが。
中でもsonoさんという食器のお店は、大のお気に入りです。
ちょっとクラッシックな感じのこの四角いボールは、白磁の上に黒い釉薬をかけて焼成して、更に白い釉薬をかけて焼成したという手のかかった物。
磁器のキッチリ感もありながら色ムラがあって、優しいニュアンスです。
3月だというのに寒さが戻って来ましたね。
雨も加わって更に寒く感じた昨日は、絵付けの学校スケッチの授業でした。
前回はデパート出展でお休みしたので、またも1ヶ月ぶり。
今期はお休みが多くなってしまって、Y先生にも申し訳ないですし、何よりももったいない〜。
モチーフは、小さくて可憐な「黄色い水仙」でした。



小さなお花の群れは常々「苦手!」と公言している私ですが。
今回はどうした事か、スラスラ〜ッと鉛筆が進む。
それどころか楽しいとさえ感じてしまって、自分で自分に驚きました。
先月にも同じような感じがしましたが、何か1つ壁を越えて次のステージに行ったような‥。
私が慣れ親しんで来た(デザイン業の)イラストと、デッサンに基づく「絵」は、一見同じようですが全く別もので。
「楽しみ半分•苦しみ半分」で立ち向かっていたスケッチですが、少しずつ「物の見方」というのが自分の物になっているのカモ?
先生が一流というのもありますが、地道な積み重ねというのはあなどれません。
「月に2回」というので、自分の首を締めているような気がする時も多いのですが。
これはやっぱり頑張って行かないと。
クラスメート評「オトナの絵」だそうです。
毎朝オリンピックの良いニュースが飛び込んで来て、嬉しい日が続きます。
「若い人は頑張るなぁ」と思っていたら、今度は葛西選手の銀メダルで。
本当にスゴイですね、アスリートは偉大です。
東京は2週続きの大雪で、ソチよりも北国のようでした。
交通機関も大混乱で、今年の受験生は本当に大変。
最後まで自分を信じて頑張って欲しいです。
(翌18日が店休日なので)明日は、いよいよ伊勢丹さんの搬入日。
お皿に値段シールを付けて、梱包をして、宅急便を呼んで‥スッカリ安心していましたが。
週末の雪で、物流はまだまだ混乱中なのだそうです。
到着日は確約できないそうで「ええっ、近いのに〜!?」と大ショック。
急遽持ち込みする事にしましたが、自分の運転で行くと無事に帰り着ける確率の方が低い〜。
古い友人のKちゃんに、タクシー代わりの運転をお願いしてみると。
急な事なのに快く引き受けて頂いて、感謝!感謝!
本当に助かりました。
まだまだ仕上げる物もあるので引き続き頑張って、できるだけ売り場が淋しくならないよう頑張ります。
デモンストレーションする事が前提なので、売り場でも続きを描いているカモ?
いつものごとく、鳥さんばかりが並びますが。



「Neko Mon」という猫さんの雑誌に、リトルガーデンのインコさん達の写真を載せて頂きました。
委託をお願いしているカフェ「ロジの木」さんが「ネコじゃない店」のコーナーで紹介されて、そのオマケでチラリ‥と(笑)。



初めて見る猫雑誌には、猫グッズが色々と載っていました。
猫グッズは歴史があるので、どれも完成度が高いです。
見習って勉強して行かないとイケマセンね。
画家であり、トールペイント作家である友人、原千恵子さんの作品も紹介されていました。
彼女は猫界?では有名な作家さんなのです。
今日は絵付けの学校、スケッチの日。
イベント出展や旅行と重なって、昨年末からサボってばかりで。
12月•1月は丸々行ってない気がします。
お休みした間のモデルさんは、大振りの花が続いたそうで。
「(私が)居たら喜んだのにねぇ」と、皆さんで言ってくださっていたそうです。
2ヶ月ぶりのスケッチのモチーフはアネモネ。



花がちょっと開き過ぎでしたが、これも大振りですね。
「ブランクを感じさせませんね」と、Y先生が言ってくださったので嬉しい。
ずっと続けている事が、少しは身に着いたという事でしょうか。
とてもいい加減にチャチャッと描いた葉っぱを、意外な事に褒めて頂きました。
この位の気の抜き具合が良いそうです。
お休みの間「Y先生が淋しがってる」と聞いていましたが、私も久々に指導して頂いて楽しかった〜。
今年と来年の2年がかりで達成しようと新しい目標を見つけたので、お花も一生懸命描いて行きたいと思います。
2週間後の次回の授業の日は、伊勢丹イベントの初日。
「(授業に)負けて、逃げる訳じゃ無いですよ」と、先にお断りを入れました。
この間に私の苦手な小花とか小枝を「是非に描いて!」と、お勧めして(笑)またもお休みするしかありません。
改めてイベントまで2週間しか無い事に気がついて、ちょっと焦る‥。
焼成を終えたイングレーズのお皿を受け取って来ました。



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プロフィール
HN:
リトルガーデン
性別:
女性
自己紹介:
リトルガーデンは小鳥と
花を手描きした
白い陶磁器のお店です。
お気に入りの小鳥さんを
見つけてくださいね。
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